204回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~「ついに衆議院解散か!」

こんにちは管理人のみつまめです。

週末の1月10日(土曜日)の朝、読売新聞だけが「高市首相、衆議院解散検討」と大きく一面に記事をすっぱ抜いた!

なんと一面だけではなく、二面から四面までのぶち抜きスクープ記事満載だ!

すごい極秘調査力だよね(@^^)/~~~

当面、解散はないだろうと勝手に思っていたみつまめは、びっくり仰天した(;^_^A

高市首相は、今は物価高対策等など、日本維新の会との約束の中、多くの政策をまずは率先し成立していきたい姿勢をみせていたからね。

しかしさすが高市首相だ(@^^)/~~~

今、内閣支持率は高水準で推移していることが背景にある。

昨年10月の発足時では71%

昨年の12月はなんと73%と高支持率を維持し続けている(@^^)/~~~

反面、媚中軍団である立憲民主党の若い世代の支持率はなんと「ゼロ」%だ。

解散が現実化された場合、間違いなく投開票日には立憲民主党は地に落ちるからね・・・身から出た錆だ(@^^)/~~~

13日、日韓首脳会談が高市首相の地元奈良で実現される。

韓国の李在明(イ・ジェミョン)大統領と会談する日、衆議院解散を発表するかもかもだ!あくまでみつまめ論だ・・・

1月23日:解散

2月3日:公示

2月15日:投開票日の案が浮上している。

現在の自民党会派は衆院で199議席で、維新と合わせて計233議席。ぎりぎり過半数だ。参院では少数与党の「ねじれ国会」が続いている。

まだまだ高市政権は不安定で断固とした強力な国会運営ができていないのが現状やからね。

もしここで、衆院解散した投開票で自民党単独で過半数を大きく超えた数を獲得できれば、高市首相が思い浮かべる政権の政策実現が大きくスピードある動きに変わるからね。

ただ懸念もある。

高市首相の人気はバツグンだが、自民党本来の支持率はまだまだ低い。

しかし高市首相は勝負に出たよね(@^^)/~~~

政権基盤を安定するには、高い内閣支持率を維持している今を好機とみて慎重論を振り切り、このカードを切る方向に傾いた、政権安定に向けた勝負だ・・・

みつまめは応援しているからね。

この記事を目にしたときは目にウロコでワクワクしたからね。

昨年11月に自民が極秘で行った衆院選の情勢調査ではなんと、自民単独で260議席を超えるとの結果が出たようだ。

高市政権が長期政権になることを期待し、応援を続けるからね!

がんばれ高市首相、未来ある日本のために・・・!(@^^)/~~~

★また、楽しみが増えたよ~(@^^)/~~~

203回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~2026年世界は海図なき時代に突入した(;^_^A

こんにちは管理人のみつまめです。

新年早々、世界を大きく揺るがすニュースが飛び込んできた(;^_^A

2026年1月3日、トランプ大統領が、ベネズエラの「ニコラス・マドゥロ大統領」を拘束し、政権崩壊に至らせた。

世界に大きな衝撃を与え出来事だ。

この動きは単なる中南米の政変にとどまらず、米国が「力による現状変更を辞さない」姿勢を明確にした象徴的事件と受け止められるからね。

これにより中国・ロシアは大きく緊張感を持った違いない。

両国は「主権侵害」を強く非難しつつも、軍事的な直接介入は避け、経済圏・安全保障圏の分断を加速させる方向に動く可能性が高いからね。

これにより、米国が実力行使に踏み切った前例は、台湾有事にも直接的な影響を与える。

中国は慎重姿勢を強めつつも軍事圧力を継続しやすくなるからね。

要は国際ルールはもう通用しなくなる。

自国の為ならなんでもOKだ~ってことになる。

結論は国連憲章第2条4項はもう機能せずだ(;^_^A

はたまた、もう一つトランプ政権が再び示すグリーンランド取得構想も気になるところだ。

・北極航路・レアアース・ミサイル防衛網を見据えた地政学的戦略の一環だ。

中国・ロシアには先を越されず先に米国が手に入れる構想だ。

北極圏を巡る米・中・露の競争は、今後さらに激化するだろう。

そしてさらにトランプ大統領は国際機関からの大量脱退を指示した。

意味する66もの国際機関からの脱退指示は、「多国間主義からの決別」・「アメリカ・ファーストの徹底」を明確に示す行動だ。

つまりアメリカファースト強靭策だ。これにより、国際ルールは弱体化・各国は自国防衛・自国経済優先へと傾斜していくだろう。今後不安定な世界が広がるかもだ(;^_^A。

今後の世界はどう動くのか?

  • 世界は「協調」より「力と抑止」の時代へ突入
  • 地域紛争は増えるが、大戦は抑制される
  • 経済・資源・安全保障が一体化した競争が激化

じゃぁ~そういった海図なき時代に日本はどう世界と向き合っていくのか?

非常に厳しい時代を迎えた(;^_^A

身近に控える台湾有事、中国の脅威を台湾政権はどう立ち向かっていくのか、

その一方でもし台湾政権が、中国軍の脅威を真に受け、これはもう軍事的に太刀打ちできないと感じてしまっては中国の思うつぼだ(;^_^A

2026年4月に予定されている米国・中国の首脳会談がどういう結果になるのかが今、注目される。

その前月の3月、米国で高市首相はトランプ大統領と会い、首脳会談が行われる。

当面、トランプ大統領中心で世界は回るだろう。

2026年、激動の年になりそうだ、さぁ~どうなるのか、

高市政権、がんばれ~(@^^)/~~~

応援してるからね(@^^)/~~~

★危険なドンロー主義の始まりだ(;^_^A

202回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~威力業務妨害を肌で感じた(;^_^A

こんにちは管理人のみつまめです。

みつまめがもう一つ応援している政党の街宣演説を聞きに行ってきた(@^^)/~~~

2023年に百田尚樹氏と有本香氏によって設立した「日本保守党」だよ~・・・

当日はこのお二人と、メディアでおなじみの、弁護士であり昨年の参院選で多くの支持を受け当選した「北村晴男氏」そして福井県立大学名誉教授でありながらの歯に衣着せぬ、国会での発言でおなじみの衆議院議員「島田洋一氏」の大観衆の中での演説を聞いてきた(@^^)/~~~

今話題になっている立憲民主党の岡田克也氏に対してズバリ中国の手下であり得ることを指摘した事務総長の有本香氏の存在は大きいからね。

もちろん代表の百田尚樹氏は「永遠の0」をこの世に生み出した大作家だ(@^^)/~~~

他多くのベストセラー本を出している。みつまめが好きな作家のひとりだからね。

1時間程度の大観衆のなかでの4人の演説であった。

詳細についてはYouTubeなどの動画で観ていただければと思うが、

今回みつまめが肌で感じた、演説中のしばき隊のあまりにも執拗な行動・口動を紹介し、大阪府警の警察官の対応に違和感を感じたのでご紹介するね(;^_^A

しばき隊ともいえる数人が拡声器・いやがらせの大きな音を出した妨害活動が演説中延々と続いた。

演説の中身が妨害活動によってほとんど聞こえなく、思わずしばき隊に対し、黙れ~って言いそうになったけどね(;^_^A 

あぶない、あぶない(;^_^A

身の危険を感るほどの妨害活動だ・・

多くの警察による交通整理や暴動が起こらないように数十人の警察の方が見守ってはくれている安心感はあるものの、聞く者・見る者の妨害活動を阻止する気配さえないのが情けなかったほどだ(;^_^A

もちろん法の下での警察官としての行動に限りがあるのは承知しているものの、何故か納得がいかない。

有本総長は演説のこの延々たる威力業務妨害にあたり訴えていくと、声を大きくして言ってくれた(@^^)/~~~

みつまめも応援していきたい。

しかしこの妨害活動を延々と繰り返している組織を裏で糸をひっぱっているのは誰なのか?

暴力的・威圧的で民主主義に反する行動をなぜ警察官は防ぐことをしないのか、

甚だ疑問だ!

もちろん言論の自由はわかっているが、それにしても度を大きく超す妨害活動を今回、肌で感じ、いやある意味、繰り返しになるが身の危険を感じた2026年1月3日の正月だった。

いずれにしても日本を豊かに、強く。

日本保守党の重点政策の37の項目には注目していくからね!

明日から新しい年での仕事も始まる。

皆さん、体には十分気をつけ

2026年を有意義な年にしたいよね(@^^)/~~~

健康は1日にしてならず、

今年も悔いのないよう、大いにがんばりましょう・・・!

じゃ~またね、バイバイ(@^^)/~~~

★Mくんも元気だよ~(@^^)/~~~

201回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~箱根駅伝 王者青山学院大学 連覇の凄さ!

こんにちは管理人のみつまめです。

みつまめの新年早々の楽しみの箱根駅伝!

今年も晴天のなか、みつまめの想像をはるかに超えた2日間の闘いが無事に終わった(@^^)/~~~

昨年の1月3日(金)118回目のブログでも~「やはり青学大が強かった!」~を公開したが、王者、青山学院学院は今回でゆるぎない不動の地位を築いたと言っても過言ではないだろう(@^^)/~~~

王者の貫禄と進化

第102回箱根駅伝、青学が見せた「連覇の本質」を考えてみた・・・

~青山学院大学~が成し遂げたのは、単なる総合優勝ではない。
往路・復路を完全制覇し、過去2回の3連覇そして9度目の総合優勝を果たした。この結果は、青学が「強い時代」を超え、「勝ち続ける原チーム」へと進化したことを雄弁に物語っている。

往路の逆転劇が示した“本当の強さ”

今大会の象徴は、やはり往路だろう。
決して盤石とは言えない流れの中でも、焦らず、崩れず、最後には首位へ。

あっぱれだった(@^^)/~~~

主将の黒田選手は5区のあの凄まじい山をも登る箱根の道を制し、最後の箱根の走りをこれ以上ない走りで締めくくった、史上最大の逆転劇は、感動そのものだった(@^^)/~~~

この逆転劇は、選手一人ひとりの走力だけでなく、みんなで勝ち取った当然の勝利だよね・・・

凄すぎるチームだ(@^^)/~~~

「今どこで勝負するか」「どこで耐えるか」。
青学の走りには、区間ごとに明確な戦略があったのだろう。

レース全体を“コントロール”しているような余裕すら漂っていたよね。

原晋監督のリーダーシップの奥深さ

この安定感の中心はやはり原監督の存在感だ。
原監督の手腕は、単なる戦術家にとどまらない。選手の個性を見抜き、精神面まで含めてピークを大会当日に合わせる“マネジメント力”こそが真骨頂である。

厳しさと信頼、挑戦と安心感。
その絶妙なバランスが、選手たちに「思い切って走れる環境」を与え、結果として大舞台での強さにつながっている。

やさしさと厳しさとのバランスだ。

選手は衣食住を共にしている原監督への絶対的な信頼を寄せているからこその勝利だ(@^^)/~~~

復路でも揺るがなかった王者の走り

復路では、往路で築いた流れを確実に守り切った。
追われる立場でも崩れない、それは簡単なことではない。
だが青学は、淡々と、しかし力強く襷をつなぎ、王者としての責務を果たした。

ここにあるのは、経験の蓄積と「勝ち方を知るチーム」の余裕があったのだろう!

連覇の凄さは“偶然ではない”

箱根駅伝は、実力だけでは勝てない。コンディション、流れ、精神力のすべてが噛み合って初めて頂点に立てる。

その大会で、3年連続で頂点に立ち続けるという事実は、青学の強さが偶然ではなく、必然であることを証明している。

第102回箱根駅伝は、青山学院大学が“時代を作る存在”であることを改めて刻み込んだ大会だった。
そしてこの王者は、まだ進化の途中にある。来年、またその先にどんな景色を見せてくれるのか(@^^)/~~~

みつまめの楽しみがまた増えたよ~

今から2027年第103回の箱根駅伝が、期待せずにはいられない。

ドキドキものだよ~!

しかし王者を倒しにくる、國學院大學・順天堂大学・早稲田大学・中央大学・駒澤大学等の強豪チームの存在は怖いけどね(;^_^A

青山学院大学の選手のみなさん、

感動をありがとう!

そして本当におめでとう!!

★もう一度、「感動をありがとう!」

200回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~良き古き習慣の陰り、その未来とは~

こんにちは管理人のみつまめです。

2023年の9月からブログを始めて今日で、なんと祝200回記念となった(@^^)/~~~

1週間に1回のスローペースの公開であったが皆さんの応援のおかげでここまでこれたと感謝・感謝だ(@^^)/~~~

筋トレを愛し、毎日が心地のいい筋肉痛を感じることは筋肉にとっても幸せに違いないと、みつまめは勝手に思ってるけどね。

しかし昨年は半年以上も肩の痛みが続き、思ったほどのやりきり感はなく1年が過ぎてしまった(;^_^A

スーツの袖を通すことさえも苦痛だったからね(;^_^A

2026年はあらためて初心に戻り、また基本を大切に筋トレに励みたく宣言するね(@^^)/~~~

いつか理想のボディーデザインを手にしたときには、もちろんみつまめの正体を明かし、ボディーを披露したい。その日を楽しみにしているからね・・

で、話はがらりと変わり、冒頭の「古き良き習慣の陰り」、、年賀状の行く末をみつまめが想う、感じることを少し触れてみるね(;^_^A、

・新しい年を迎えたお祝いの気持ちを伝える

・「今年もよろしくお願いします」という年初のあいさつ

・なかなか日頃会えない方達とのつながりを保つ等々

年賀状の意味や目的はそうだろう・・・

しかしここ数年で、会社に届く年賀も大きく減ってきている。

みつまめの学生からの友人も、ここ最近、今年を最後にと年賀状にメッセージを添え送ってきている。

時代の流れだろう。メールやLINEで簡単に新年の挨拶ができるようになってきている。

会社でいうと効率化だ(;^_^A

効率化を求めすぎて大事な何かを忘れているように思うことが時々あるよね・・

なにか寂しさを感じることも多いが、時代の流れには太刀打ちできない。

古い友人から今年も年賀状が届いた。もちろんみつまめも出している。

元気ですか?

その一言で通じる間柄だ(@^^)/~~~

なかなか会うことが少なくなってきた。

みつまめは年初に想う。

形は変わっても年の始まりに誰かを思い、その気持ちを届けようとする心そのものはこれからも失われることはないよね。

紙の年賀状であれ、デジタルのメッセージであれ、人として大切なのは「あなたはどうしてますか?あなたを想ってますよ」という温度感が伝わることだ(@^^)/~~~

これから未来の年賀状は、もっと自由にもっと人と人をやさしく結ぶ新年のあいさつが静かにそして確実に自分たちの子供たちに受け継がれていく事を願っている。

今年もみなさん、また新しい一年の扉を開きたいよね。

★扉の先にはどんなことが待ち受けているのか「わくわく」するよね(@^^)/~~~

199回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~2026年の幕が開けた!

こんにちは管理人のみつまめです。

皆さん、新年あけましておめでとうございます。

本年もよろしくお願いしますm(__)m

毎年、元旦の朝に、みつまめは大手4社の新聞を近くのコンビニで買っている。

日経新聞は購読しているものの、元旦の朝だけは他の新聞一面のトップ記事を読むのがまた面白い。

日経と朝日新聞はAIに関する記事がトップに掲載されている。

16歳以下の世代をα(アルファー)世代と言うらしい。要は未来を託す若者だ(@^^)/~~~

毎日新聞は他の新聞社と少し毛並みが違った。

1976年、あのコンピューター付きブルドーザーと例えられた田中角栄元首相が逮捕されたロッキード5億円の一部の配布先を毎日新聞が入手したというトップ記事が一面に掲載された。

産経新聞は今、問題になっている外国人問題のひとつ。

経営・管理の在留資格を得ようと実体のない会社を日本国内に設立していることをトップ記事にした。

なんと、日本全国で昨年の11月までの2年間に設立された資本金500万円の法人4万4千社余りの内、約7千社の代表者の住所が中国の国内であったことを一面のトップ記事にしている。

読売新聞は今まさに脅威である台湾有事の問題を深く切り込んだ記事をトップ記事にもってきた。

なんと、中国は台湾上陸を見据えた訓練を昨年から開始しているという。

読売新聞が入手した人工衛星の画像と公開されている船舶情報の分析、日本政府関係者への取材によって判明したという(;^_^A

しくみはこうだ。

折り畳み可能な桟橋を搭載した3隻の船を連結しその沖合から上陸する砂浜などに向かって全長800メートルの巨大な桟橋を連結し軍用車両を上陸させることができるというしくみだ。

中国の習近平国家主席は昨日の31日、2026年の年頭所感を発表した。

「(中国台湾)両岸の同胞の血は水よりも濃い。祖国統一という歴史の流れは止められない」と述べ、台湾統一への決意を重ねて表明した

あ~こわいこわい(;^_^A

年の初めに各社新聞一面のトップ記事を読むのも、いろいろと考えさせられるよね。

一方で高市早苗首相が今日、年頭の所感であらためて「日本列島を強く豊かに」を強調した。

冒頭には能登地震・豪雨も含め被害にあわれた方達への哀悼の意を捧げられ復旧・復興を全力で進める力強い発信もあった。また本年は昭和改元から100周年を迎え昭和、令和、そして未来への希望も語ってもらい、みつまめ自身も気持ちのいい元旦の朝を迎えた。

希望が持てる高市政権を今年も引き続き応援していきたいと思ってるからね。

今朝も早くからMくんと散歩にでかけた(@^^)/~~~

雲ひとつない青空を見上げると幸せな気持ちになった元旦だ。

★おだやかな元旦の朝を迎えたよ~(@^^)/~~~

198回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~Japan is Back

~2025年を振りかえり~

こんにちは管理人のみつまめです。

あと数時間で今年も終わる(@^^)/~~~

健康で過ごせた1年間を感謝し、明日からの良きお正月を迎え、また健康である1年にしたいよね(@^^)/~~~

筋トレ生活も14年を過ぎ来年は15年目を迎える。まだまだ自分の思い描くボディデザインには程遠いが夢をあきらめず努力していくからね(@^^)/~~~

やるか、、やらないかで勝負は決まるからね!

さて、今年はJapan Is Backの年だった。

あの日本を世界に向けても後退させた石破ニゲルが9月7日にあまりにも遅すぎた辞任を表明した。

そのあと、みつまめが応援してきた高市早苗氏が10月4日に自民党総裁に選ばれ日本の首相候補の最有力候補者になった。

そして10月21日の国会で首相指名選挙の結果、日本の第104代内閣総理大臣に、憲政史上初の女性首相の誕生となった。あっぱれだ(@^^)/~~~

この間、公明党の与党離脱、日本維新の会、連立与党入りなど、激しい政局の動きがあり、また外交に向けた対応もすばらしかったよね。

高市さんの微笑みで迎えたトランプ大統領とのツーショットも忘れられない。

高市政権はまだ2ヶ月余りしか経っていない。

この短い時間で数々の政策を実現、物価高対策にも取り組み積極財政で100兆を超す予算も打ち出した。

石破ニゲルの姿の影はもう完全に消えた(@^^)/~~~

中国との対応も動じず、さすが高市首相だ。

今年2025年を境に日本は変わった。

今年はJapan Is Backのいい年になった!

皆さん、ことしも「秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~」にお付き合いをいただきありがとうございました。

来年も皆さんにとって素敵な年になりますことを願い、来年もいろいろと公開していくね!

乞うご期待だよ~(@^^)/~~~

良きお正月をお迎えくださいね。。。

★Mくんも元気だよ~(@^^)/~~~

197回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~中国の脅威「正義使命ー2025」!

こんにちは管理人のみつまめです。

今年もあと2日となり、いやなニュースが飛び込んできた(;^_^A

今、日中関係もぎくしゃくしている。

中国人民解放軍は、台湾を包囲し大規模な実弾演習をしてしまった(;^_^A

その演習名は「正義使命ー2025」という、なにが正義だと思ってしまう、おどおどしい名だよね(;^_^A

ここで少しなぜ中国は台湾を包囲する実弾演習を行ったのかを少し調べてみた・・・

~中華民国から続く「未完の内戦」の歴史があった、~

2025年12月29日、中国は台湾周辺で大規模な実弾を使った演習を実施し、台湾を事実上包囲する形を取った。
この動きは突発的な軍事行動に見えるが、背景をたどると、約100年続く「中国の内戦の延長線上」にあることが浮かび上がるよ~!

そもそもが~「中華民国との分断が始まりだった」~

1912年、清が滅亡し~中華民国~が誕生する。
しかし国内では国民党と共産党の対立が激化し、内戦へと突入した。

1949年、内戦に勝利した共産党は北京で~中華人民共和国~を樹立。
一方、国民党政権は台湾へ撤退し、中華民国政府は台湾を拠点に存続することになる。

この瞬間から、中国にとって台湾問題は
「国家分裂」ではなく「内戦が終わっていない状態」と勝手に認識し続けてきたのが背景だ(;^_^A。

中国政府は現在も「台湾は中国の一部」「統一は必ず実現する」という立場を一貫して崩していない。

そのため、台湾が独立へ近づく動きや、アメリカ・日本などとの関係強化が進むたびに、軍事演習は政治的警告として使われてきた。

実弾演習は単なる訓練ではなく、
「本気でやれる」という意思表示でもあるようだ。

12月29日の演習が示すもの今回の演習が台湾包囲の形を取ったことは象徴的だ。
それは「台湾が孤立し得る状況を再現する」ことであり、同時に国際社会へ向けたメッセージでもある。

・台湾への直接的な圧力

・台湾支援国への牽制

・中国国内への統制アピール

これらが同時に重なった結果と考えられるけどね(;^_^A

そのレガシーをみても今後も台湾海峡は「火種」であり続けるだろう。

~台湾海峡~は、世界有数の緊張地帯だ。

台湾とフィリピンの間にあるバシー海峡は日本の海上交通路、いわゆる「シーレーン」の一部であり、中国軍が台湾周辺を海上封鎖すれば、日本のエネルギーの調達にも大きな支障が出かねないからね(;^_^A

この問題は「突然起きた軍事危機」ではなく、1949年から続く未解決の歴史問題だ・・・

今回の実弾演習は、中国がその歴史を今も「現在進行形」と捉えていることを、
あらためて世界に示した出来事と言えるようだ。

しかしここで疑問が浮かぶよね。

勝手に自国のあやまった歴史観で、他の国が攻撃の対象によって被害者になるなど国連は完全に機能を失っているよね。

世界は今回の中国の行動を厳重に抗議しなければいけない。

だまって指をくわえていたままでは、日本の沖縄諸島にまで近い将来影響が出てくるからね。

中国は、今も沖縄を自国の領土だと勘違いしているからね・・・

★国連憲章第2条4項は全然機能せず、あ~怖い怖い(;^_^A

196回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~バンクシーというミステリー?

こんにちは管理人のみつまめです。

今年も残すところあと4日となった。

今朝のニュースで、ロンドンの西部ベイウォーターにバンクシー氏の新作、空を眺める子供の壁画が、12月22日の午後、現れたと紹介された。

ストリートアーティストであるバンクシー自身がインスタグラムに画像を投稿し、新しい壁画は自分の作品だと認めたという。

名を持たない影はミステリーそのものだ(@^^)/~~~

バンクシーは、現れない。
だが、確実に「そこにいた痕跡」だけを残している。

誰も見ていない夜。
監視カメラの死角。
翌朝、人々がふと気づいたときには、壁に問いが刻まれている。

彼は説明しない。
意図も、正解も、逃げ道も与えない。
残されるのは、笑う兵士、泣く子ども、歪んだ権力の象徴だけだ。

沈黙で訴えている壁画は見る者を考えさせられるからね。

作品は突然現れ、数日間は本物かどうか分からない。
その曖昧な時間こそが、不安を増幅させる。

もし彼が名乗れば、この違和感は消える。
だがバンクシーは、それを決して許さない。
正体を明かすことは、沈黙を殺すことだからだ。

そこには社会が見ないふりをしてきた闇が、ある日、壁に浮かび上がった姿にすぎない。

次に現れるのは、どこか。
そしてそれを見るのは、あなたかもしれないからね。

このなんとも言えないミステリーなバンクシーの行動は実に面白い(@^^)/~~~

その時代その時々の何かの訴えを実に微妙に壁画を通して社会に無言で訴えている。

日本でも、各地でバンクシーの作品かもしれない壁画が姿を現しているが、本物のバンクシーかどうかは?だ。

何れにしても正体を現すことのないバンクシーは反逆者かそれとの正義の味方か

皆さんは世に現れないバンクシーの正体をどう思うか、一度考えてみるの実に面白いよ(@^^)/~~~

★ロンドンで現れた「路上に横たわる子供たち」天に指をさして何かを訴えているのか何を見ているのか?ミステリー作品だよね・・・

195回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~立憲民主党、もう解体せよ!

こんにちは管理人のみつまめです。

とうとう立憲民主党が若者から完全に見放されたと言っていい数字がでた。

18歳から29歳までの若者の支持率がなんと「ゼロ」%という完全なる世間から見放された結果になった。

最近の岡田克也、中国べったりの発言・過去からの行動があからさまになり、その仮面がついに剥がれた(@^^)/~~~

― 岡田克也議員のNHK発言が示した“致命的な勘違い”

若年層の支持率が事実上ゼロという数字は、単なる偶然でも調査誤差でもない。
それは~立憲民主党が若者から政治的選択肢として認識されていない~ことを意味するよね。

この現実を象徴していたのが、12月21日の~NHK日曜討論~での岡田克也氏の発言だ。

自己弁護の語りしかできない岡田氏は番組内で、「若者にメッセージが届いていない」
「政策自体は間違っていない」
といった趣旨の説明を行うばかりで、なにひとつ具体的に若者がワクワク期待する政策を議論していない。

なんと番組内で「国民感情をしっかりと、コントロールしていかないと」と発言してしまった。この発言は大きな波紋を呼んでいる。あたりまえだ!

国が国民感情をコントロールすること自体、ありえない甚だ違和感をもつよね。

そもそも岡田氏は弁論が苦手で、つまり、聞く側は何と言っているか良く分からない、全く聞く価値がないとみつまめも、若者も見抜いている。

  • 給料は上がるのか
  • 税金や社会保険料はどうなるのか
  • 将来の生活は良くなるのか

これらに対する端的で魅力的な答えを、立憲民主党は一度でも示していなく、人の悪口・批判・揚げ足取りばかりで、党としての何をしたいのさえわからない存在そのものの意味がない政党になってしまった。

具体的には、政府批判・与党の失点指摘・説明責任の追及ばかりでなんの政策論も出していない。若者から見ると、いやどの年齢層にしても、文句はもういい、で、あなたたちは何をするの?

と言いたいよね!・・・

そして決定打は、番組内で日本保守党の有本香氏が岡田氏の背後の媚中疑惑をあからさまに問い詰めた場面だ。

よくぞ言ってくれたとワクワクしたよ~!

日中友好議連に大きくかかわっている岡田氏を批判した。

内容はこうだ!

「アメリカではこの日中友好議連は国防総省曰く、中国が日本の世論や政策を中国側に有利に動かすための機関だというふうに報告をしているわけですね」っと有本氏が発言したところ、岡田氏は~侮辱だ~と反論した。

そして後になって岡田氏は有本氏にその根拠を3日以内に回答せよと文書で伝達していた。

有本氏は早い行動にでた。

翌日の26日には自身のネット番組をYouTubeで公開、その証拠たるアメリカのレポートを公開した。

もちろん日本語に訳し公に反論し、岡田氏にいつでも公開討論の場で議論しましょと訴えている。

するとすかさず岡田氏も「日曜討論、有本発言について」という弁明書面を27日にXでその内容を公開している。

岡田氏、もう嘘はやめましょうよって言いたいよね。

岡田氏、つまり立憲民主党そのものの考えがストレートにでてしまったお粗末な結果だ。

野党であれ日本国のため我々国民のために経済・安全保障・外交等に力を入れ国益になる行動をなぜしない。

なぜ反論ばかりするのか?

どこを見て政治をしているのかが全くわからない政党だ(;^_^A、

なぜ中国側が喜ぶことばかり発するのか、次回の衆議院解散選挙では間違いなく大敗、立憲民主党そのものの存在はなくなるだろう。

今後も有本氏との議論が注目されるよ・・・(@^^)/~~~

★惨敗が決定した瞬間だ・・・