237回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~辺野古沖転覆事件の闇は深い!

こんにちは管理人のみつまめです。

227回・229回・そして234回と、痛ましい事故、いや起こるべきして起こった事件の背景をみつまめ独自の目線でブログを公開している。

昨日の4月24(金)、そして今朝の産経新聞のトップ記事は事件の凄まじい緊迫した様子を露わに文字に書き綴っている。

まだまだこの事件には奥深い闇が隠れている。

記事にはこう記載されている。

事故直後に複数の生徒から「大きな波にのまれて、全員船から落とされた」「乗っていた船がひっくり返った」といった118番通報が相次いでいたことが23日、関係者への取材で分かった。」

最初の118番通報は午前10時14分だった。「もしもし、あの・・」。

2分後の10時16分、たて続けに2本の通報が入る。1件目は、不屈に乗っていた生徒からだった。「辺野古のボートツアーに参加していたが、乗っていた船が大きな波にのまれて、全員船から落とされた。今は足がつく浅いところにたっているが、どうすればいいか」と緊迫の中での通報内容が判明したと云う。

しかし記事には、驚く真実が書かれていた。なんと平和丸の船長や乗組員、抗議船に同乗しなかった引率教員が118番通報をしていないことが確認されており、2隻のいずれかに乗っていた同校生徒が通報したとみられると。

みつまめは何度でも繰り返す・・

引率教員の責任も重い。

あってはいけない真実だ。

118番は海上の事件・事故の緊急通報電話番号だ、この緊迫の中、通報した生徒のこの行動が海上保安庁の緊急救助に繋がった。

そして今朝の産経新聞にはこうも綴られている。

文部科学省は24日、学校法人同志社へ「平和教育実態」を聴取するために現地調査を行った。

同志社国際高校を所管するのは京都府であり、文部科学省が直接聴取に乗り出すのは極めて異例の事態だといえる

文部科学省が、平和学習における『偏向』を問題視している。事態は想像以上に重く、今回の調査は異例の対応といえるだろう。

こうも綴られている。↓

『同志社国際高校の沖縄研修旅行における平和学習における平和学習の内容を巡っては、教育の政治的中立性の観点からも疑問が呈されているが、同行は、「偏向」との指摘に対し「そのような指導はしていない」とかたくなに否定している。』

みつまめは思う、あきらかに学校側の主張はズレズレで、あくまでも責任逃れが見え見えだ。

抗議船に乗せること自体が、もう政治的な偏向学習だ。

平和丸の船長は共産党との関係が深いことも取りざたされている。

同志社国際高校の研修旅行を巡る経緯をさかのぼっても左翼と云う偏った教育の実態が見える。

昭和55年ごろから沖縄への研修旅行が始まる。平成27年から研修旅行の平和学習で、陸上から辺野古を見学するコースが始まり、研修旅行のしおりに「ヘリ基地反対協議会」の文章を掲載。座り込み抗議活動についてふれる内容も盛り込まれていたようだ。

もう完全に詰んでいる。

この事件の闇は奥深い。

今日のYouTube「門田隆将チャンネル」でもこの事件の背景を強烈に批判している。みつまめも知らなかった辺野古移設に反対する団体からからの寄付金についても語られている。

辺野古移設を反対し、賛同する団体の数は1,280団体もあるようだ。

みつまめも早速、辺野古基金とHPを検索してみるとその実態が浮かんで見えてきた。

なんと賛同団体からの寄付金は2026年3月31日現在で8億を超える寄付が集まっている。

この団体の中には全国の教職員組合からの賛同も多いと、門田隆将チャンネルでは闇を暴く。

戦後教育からの根は深い。

まだまだこの辺野古沖転覆事件の闇は深い。

事件の全貌があきらかになる日は近い。

★2度とあってはいけない事件だ・・・

236回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~戦いはその前にあった(;^_^A

こんにちは管理人のみつまめです。

219回のブログで公開した、みつまめが超~楽しみにしている世紀の対決が目の前に迫ってきた(@^^)/~~~

~世界統一スーパーバンタム級ボクシングタイトルマッチ「井上尚弥VS中谷潤人」日本人同士の世紀の対決がついに5月2日(土曜日)東京ドームで行われる。

これ以上ない舞台で歴史的対決が実現する。

もうワクワク感が止まらない。

・井上尚弥:32戦32勝(27KO)

・中谷潤人:32戦32勝(24KO)

お互い負けなしの全勝者同士の闘いだ。

世界スーパーバンタム級4団体統一王者の井上尚弥に3階級制覇王者の中谷潤人が挑む闘いだ。

どちらが勝ち・どちらが負ける

ボクシング経験者、関係者たちはそれぞれの展開予想を公開している。

前評判は井上尚弥の勝ちが先行する。

みつまめは、中谷潤人のボクシング愛にもほれ込んでいる。

高校に進学せずに単身アメリカへ留学し元世界王者、畑山隆則のトレーナだった世界的有名なルディ・エルナンデスにも指導を受けている苦労人だ。

どちらにも勝利して欲しい気持ちはやまやまだが、勝負の世界はそうさせてはくれない(;^_^A

一発で流れは変わる。

試合展開に1秒たりとも目がはなせない。

しかしここで思わぬ敵が、みつまめの前に現れた(;^_^A

思ってもみない妻の一言がみつまめのカウンターを襲った・・・

今回の東京ドームで開催される試合は地上派放送ではない。

最近はやりのPPV視聴で料金は事前購入6,050円、当日購入が7,150円が必要で、Leminoの動画配信しか視聴できない(;^_^A

妻は言った、高すぎる(;^_^A

え~当然ボクシングファンであるみつまめの事をよく知る妻は、すんなり事前購入してくれると思っていたが、今、毎日、妻との交渉の闘いが続いている(;^_^A

この世紀の対決を見逃してはいけない。

試合その前に、妻との闘いがあろうかとは、みつまめは予想もしなかった現実をつきつけられた(;^_^A

勝つか、負けるか、世紀の試合対決の前哨戦、みつまめの苦悩が始まったばかりだ(;^_^A

★さぁ~どうなるみつまめ(;^_^A

235回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~ANA事故の記憶・・・そうだったのか(;^_^A

こんにちは管理人のみつまめです。

人間は忘れる動物であることは間違いない(;^_^A

いや知らないほうがいいこともある・・・

今月、日経新聞の定例の特集「私の履歴書」には、ANAホールディングス会長:片野坂真哉氏の回顧録が掲載されている。

そして今日、「事故の記憶、次代につなぐ」を表題にし「誠実さ」貫き、問い直す原点とし、痛ましい過去の航空機事故を振りかえり語っている。

一部記事を抜粋↓、

・1966年2月:東京湾墜落事故 乗員乗客133人、全員死亡

・1966年11月:松山沖墜落事故 乗員乗客50人、全員死亡

・1971年7月:岩手県雫石町の上空:ANAの旅客機と航空自衛隊の訓練機が衝突 空中分解し、162人、全員死亡

以来、今日までの55年間、犠牲者はゼロを継続。

この3件の痛ましい事故を経験し空の安全に関わる全ての社員・関係者のたゆまぬ努力を賜物だと語り、「安全が全て」この1点だと強く語られている。

みつまめは思う、、

当事者、そして亡くなった遺族のご家族の方達はけっして、この痛ましい事故は忘れない。

しかし携わらない、みつまめを含む多くの方達の記憶は時間と共に薄くなり、そして忘れかけてしまう。

ほんとに人間は無常の生き物だ。。

痛ましい事故はANAだけではない。

過去、日本国内のJALも国内問わず痛ましい事故を起こしている。

なかでも1985年 日本航空123便、群馬県御巣鷹山、乗員乗客520人の亡くなったニュースは忘れられない事故だった。

今朝の記事の最後には「安全に100%があると思ってはいけない。ただ、99・000・・・と限りなく100%に近づけていく日々の努力をグループ社員全員で禺直に積み重ねていきたい。」

と締めくくられていた。

全くそのとおりで、共感する記事だった。

前回234回のみつまめのブログに公開させていただいた「辺野古沖転覆事故」は未然に防げた事故、いや事件だった。

主催する側は命の安全を第一に考え考え抜き行動しなければいけないことを、あらためて今朝の記事は多くの皆さん方に訴え、共感された記事だったと思う。

今やANAは世界トップクラスの安全を約束いただいた航空会社だ。

みつまめも、ファンとしてANAをよく利用させていただいている。

これからも気を緩めることなく「もうはまだなり、まだはもうなり」という格言を思い出しみつまめも行動・口動を心がけたいものだ。

★航空会社には命をあずけているからね

234回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~「辺野古沖転覆事故」は起こるべきして起こった事件だ!

こんにちは管理人のみつまめです。

227回・229回のブログでもお二方が亡くなったこの痛ましい事故について、みつまめが想う心情を公開している。

いわばこの事故は事件だ。

そして、今朝の産経新聞の一面に「辺野古乗船 荒天時の代案なし」という記事が載っていた。

産経新聞は、この最悪な転覆事故は、同志社国際高校側が、国の安全指針を軽視した結果だと京都府への取材でわかったと記事にしている。

同志社国際高校側は、事故後の保護者説明会で「命の関わるところに下見に行かなかったのは危機管理が足りなかった」などとプログラムのミスを謝罪している。

そして産経新聞の取材に対し「本校の安全管理体制について不十分な点があったと考えているが、詳細については調査を受けており、回答は控える」としていたようだ。

つまりこの事故は、学校側の完全なる安全配管理不備が明白だと、産経新聞は強く訴えている。

誰もがそう感じているに違いない。

やはり起こるべきして起きた事件だ。

なぜ誰も長年、その盲点を突かず改善しなかったのか、その一点が悔やまれる。

この同志社国際高校は40年以上、沖縄への研修旅行を通じて平和学習を実施してきているようだ。

西田校長は「平和を作りだす人となる」をモットーとしているようだ。

いやいや偽りの心情だ。

そして産経新聞の記事にはこうも綴っている。「生徒の命を預かるという認識があまりにも欠けている」と保護者達は憤り、責任感を欠いた姿勢に現役教員(当該校とは無関係の中学校修学旅行の引率経験のある教員)からも非難の声が上がると。

みつまめは思う、、、

1度あることは2度・3度ある。

けっしてこの事件を忘れることなく学校側は最善の注意をもって修学旅行の行事を行ってほしい。

遺族が先日のnoteの最後に書き綴られている「この事故に関わっているヘリ基地反対協議会、そしてその関係者からは、未だに遺族の方達に対面での謝罪の意向が無い」ことも書き綴られている。

直接事故を起こした関係者たちに謝罪の気持ちはあるのか、この人間としてあるまじき行為そのものが活動家の本心と捉えられても、仕方がないだろう。

ご遺族の気持ちに寄り添った行動を期待する!

★形だけの姿はみたくないからね

233回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~自民党内、裏切者は誰だ(;^_^A

こんにちは管理人のみつまめです。

こむら返りの痛さに悩まされた週だった(;^_^A

先週、左ふくらはぎに、こむら返りの激痛を繰り返した結果、左足ふくらはぎ筋に痛みを残したまま週末を迎えた。。

もちろん左足をひきづりながらの生活だ(;^_^A

激痛を経験された読者の皆さんも、いらっしゃるとは思うが、この激痛は二度と経験したくないよね(;^_^A

さて、1週間前の今日、4月12日の日曜日、第93回自民党の党大会が盛大に開催された。

「日本列島を、強く豊かに。―未来への挑戦を国民と共に―」

岸田・石破との圧倒的な開催内容の違いを見せた高市自民党総裁。

やはり会場の盛り上がりが違う。

何しろ見ている側に明るい未来を感じさせてくれた(@^^)/~~~

世良公則のギターでの弾き語り「燃えろいい女」は圧巻だった。

~燃えろ早苗~と、高市総裁へ指をさし、言葉を変え歌った迫力はさすが、会場を盛り上げ、画面を通じてもその応援力は伝わってきたほどだ(@^^)/~~~

自由民主党総裁そして高市首相の演説は実に明白だった。

316議席という圧倒的な国民の支持を受けた責任は重い。

A4用紙5ページにわたる演説内容は国民の胸に刺さったはずだ(@^^)/~~~

『国民の皆様との大切なお約束であるこの「政権公約」にあたる政策を一つ一つ実現していく』という強いメッセージをみつまめも聞いた(@^^)/~~~

そして、

『「皇室典範の改正」126代にわたって、「男系」で皇統が継承されてきたという世界でも比類がない歴史的事実こそが、天皇の権威と正当性の源だと考えております。自民党としては、「皇族には認められていない養子縁組を可能とし、皇統に属する男系男子を皇族とする」案を第一優先として、国会における議論を主導してまいります。』

というのが高市首相の考えだ。

みつまめもこの男系での継承を大切にしたいと望んでるからね。

しかし高市首相の側近の小林政調会長は、ここにきて女系天皇が生まれることもあり得ることを示唆する案を視野に入れ議論が必要だってことを言いだした。はぁ~て感じだ(;^_^A

高市首相の男系主義に反旗を翻した発言だ。なぜ側近の政調会長は首相の考えを後押しする発言をしないのか甚だ疑問に加え誠に残念だった(;^_^A

また、自民党の石井準一参議院幹事長は、40人を超える新グループ「自由民主党参議院クラブ」を立ち上げた。

なにやら高市首相を支えると言っているようだが怪しいものだと噂はたえない(;^_^A

食料品消費税ゼロについても、そうだ。なにやら財務省は面白く思っていなく、反対論もわき出てきているようだ(;^_^A

何れにしても国民の民意という結果を全く考えていない自民党議員、誰のおかげで衆議院議員に当選したのか、って言いたいよね・・・

喉元過ぎれば熱さを忘れるではないが、

国民の税金で生活できている国会議員、そして自民党議員、

目を覚ませ!

高市首相と一枚岩となり国民の民意を大切に行動・口動し、激動する今を乗り切ってほしいからね(@^^)/~~~

★がんばれ~高市首相 国民のみんなは応援してるからね(@^^)/~~~

232回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~京都小学校5年生の男の子、行方不明、なにが起こった!~

こんにちは管理人のみつまめです。

消息不明から数週間が経ち、まだ発見されない、京都の小学校5年生の男の子。この現実は親にとって心配で心配で夜も眠れないほどの辛さだ。

みつまめも子を持つ親として、もし自分に同じような現実が突き刺さったらと思うと、ぞっとすると同時に、自責の念に駆られるだろう(;^_^A

【突然、子どもが消える】

あの山梨キャンプ場失踪もそうだった。突然自分の子が消える。あってはならない。いろんな子供に関する事故・事件はあるが、やはり原因は親の責任につきる。

そして普通だった日常生活が360度変わり、終わりを迎える。

「いってきます」と出ていったまま、帰ってこない。

それは、どの家庭にも起こり得る現実だ。

京都で起きた小学校5年生の男の子の行方不明。
そして、山梨のキャンプ場で忽然と姿を消した女の子の事件?事故?が重なる(;^_^A。

どちらも、特別な日ではなく“いつも通りの日”だったはずだ。

共通点①:目を離した「ほんの数分」どちらのケースにも共通しているのは、

👉 大人の目から離れた時間が極めて短いこと

  • 少し目を離した
  • すぐ戻ると思っていた
  • 近くにいるはずだった

その「ほんの数分」が、取り返しのつかない分岐点になる。

共通点②:「大丈夫だろう」という油断

学校帰りの見慣れた道、家族と一緒のキャンプ場、人の目がある場所

👉 「ここなら大丈夫」

しかし現実は逆な場合が起こり得る。

“慣れている場所”ほど、警戒心は下がる。

共通点③:子どもは予測できない行動をする

子どもは大人と違い、

  • 気になるものを見つけると追いかける
  • 突然方向を変える
  • 声をかけられると反応してしまう

つまり、

👉 「その場にいる前提」が成立しない

みつまめも何回もこのケースを体験している、だから、子が小さい頃は必ずどこに行くのも手を放したことはない。

共通点④:事故か事件か、判断がつかない

こうしたケースで最も恐ろしいのは

👉 何が起きたのか、すぐに分からないこと

  • 転落や迷子などの事故なのか
  • 誘拐などの事件なのか

初動が遅れれば遅れるほど、最悪な様々なケースを想像してしまう。

親として考えなければいけないこと

ここまで見てきて、はっきりしていることがある。

それは👉 「特別な状況じゃなくても起きる」ということ。

だからこそ必要なのは、“日常の中の意識”をさらに持つことだ。

今日からできる3つの意識を考えてみた。

①「見えている」は安心ではない

視界にいなくなった瞬間から、すでにリスクは始まっている。

②「数分なら大丈夫」は危険

事故や事件は、一瞬で起きるもの、つまり紙一重で起きる。

③「もしも」を前提に動く

  • 名前を呼び続ける
  • すぐ周囲に助けを求める
  • 迷わず警察に連絡する

👉 “初動が大切だ”それが命の明暗を分ける

子どもがいなくなる瞬間は、日常のすき間で起きている。

だからこそ~自分には関係ない~と思わないことだ(;^_^A

しかしこの事件・事故は不思議な事ばかりだ。

もしかして最初からボタンのかけ間違いをしていたのかもしれない。

しかし、おそらく警察はすでに何かしらの答えは持っているはず。

外堀を固め一気に解決に動くだろう。

今朝も、SNSで様々な情報が飛び回っているが、ぞっとする情報が目に留まった(;^_^A

父親の前職は〇〇〇個体減容化施設という、このことを意味するものはなにか?

SNS情報、溢れかえった情報、

嘘か誠か、何れにしても一刻も早く無事な姿を見せて欲しいからね・・・

★情報にあふれる社会、どれがいったい真実なのか、自分自身が頼りだよ(@^^)/~~~

231回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~今週末は寝不足になる(@^^)/~~~

こんにちは管理人のみつまめです。

今週末、みつまめの最大の楽しみのひとつ「マスターズ」がやってきた(@^^)/~~~。

オーガスタ(米ジュージア州)で開催される世界4大ゴルフメジャートーナメントのひとつ、第90回マスターズ・トーナメントが4月9日開催されたからね。

昨年、27年間マスターズの解説者を務めた日本ゴルフの名プレーヤー「中嶋常幸」プロが勇退し、今年からは中嶋プロの熱き思いを宮里優作プロと藤田寛之プロが継承し私たちに現地からマスターズの魅力を伝えてくれる。もちろん共にマスターズ出場経験者だ(@^^)/~~~

中嶋プロの心地いい声のトーンでの解説が好きだったみつまめ。みなさんも、お二方のプロに乞うご期待だよ~(@^^)/~~~

マスターズの魅力は一言では語れない、開催されるオーガスタ・ナショナル・ゴルフクラブは「世界で最も美しいコース」とも言われている。

またテレビ画面から飛び込んでくる美しい映像は、春に咲くツツジの艶やかさが緑に包まれたコースに溶け込み、心を穏やかにさせてくれるのがまたいい。

世界最高峰のプロが競い合うマスターズ・トーナメントの歴史と伝統の重みは他のトーナメントをはるかに超える。

ジャック・ニクラウス

タイガーウッズ

アーノルド・パーマー

フィル・ミケルソン

ニック・ファルド

ロリー・マキロイ

そして日本を代表する松山英樹が5年ぶりの優勝を狙う。

ほか多くの名プレーヤーがグリーンジャケットに袖をとおしたからね(@^^)/~~~

そして今年、昨年優勝者のマキロイが連覇を狙える好スタートし、2日目を終え首位を独走している。

もう誰も追いつくことができないほどの完璧なるゴルフを展開し、ゾーンに入った。

そして今晩3日目を迎える(日本時間深夜)。

しかしオーガスタの女神の気性は激しい、一度背を向けられると悪夢を見ることになる(;^_^A

悲願の連覇なるか、それとも日本代表の松山選手が5年ぶりにグリーンジャケトを着ることができるのか、

昨年12月に亡くなったジャンボ尾崎こと尾崎将司プロを常に仰ぎ見てきたゴルフ界の巨星に朗報を伝えることができるのか、天国のジャンボさんは見守ってくれているはずだ(@^^)/~~~

2日目を終え決勝戦に進んだ松山英樹プロは2アンダー、トップとの差は10アンダーのマキロイに追いつくことができるのかどうか、今からドキドキ感が止まらない(;^_^A

今晩は寝不足間違いないが、期待を込め日曜日の朝を迎えたい~(@^^)/~~~

★ジャンボは見守ってくれているよ~!がんばれ松山英樹プロ(@^^)/~~~

230回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~桜は日本人の心だ、その起源とは?・・・

こんにちは管理人のみつまめです。

みつまめの大好きな時季が通り過ぎようとしている。

今日、満開の桜の晴れた日曜日の朝を迎えた(@^^)/~~~

みつまめが住むマンションから歩いて30秒程の川沿いに、毎年この時季、50本ほどの満開の桜が咲く。

みつまめの大好きな風景が広がる。

ほんとに心が休まるひと時だ。

この5年間、愛犬のMくんとともに、この川沿いを、日常の散歩コースとしているからね(@^^)/~~~。

上を見れば青空の下、満開の桜が咲き、下の小道を見れば散った桜が、落ち葉のように重ね合い足場を囲む。

その風景は日本人の心を和ませるよね(@^^)/~~~

で、そもそも桜ってどうして日本人の心を和ませるのか、少しその桜の起源とともに追ってみた・・・・

🌸 桜の起源とは?

桜はもともと、人が作ったものではなく自然に生まれた植物のようだ

日本や東アジアの山に自生していた「山桜(ヤマザクラ)」や「エドヒガン」などが起源とされている。

その後、長い年月をかけて進化し、
江戸時代には人の手によって交配され、現在よく見る「ソメイヨシノ」が誕生したと言われている。

👉つまり
自然+人の品種改良で今の桜が広まったということのようだね(@^^)/~~~

🌸 桜の名前の由来

桜の名前にはいくつかの説があり、代表的なのはこの2つ。

① 神様が宿る木という意味

「さ」は田の神様
「くら」は神様の座る場所

👉 桜=神様が宿る神聖な木

② 「咲く」から来た説

「咲く」に複数形の「ら」がついて

👉 「たくさん咲く花」=さくら

🌸 なぜ日本人は桜が好きなのか?

① 一瞬で散る「儚さ(はかなさ)」

桜は満開になっても、すぐに散る。

👉 この「短さ」が
人生の美しさと重なると感じられているよね。

② 日本の行事と深く結びついているみたいだ。

  • 入学式
  • 卒業式
  • 新生活のスタート

👉 桜=人生の節目の象徴

③ 昔は神様の木だった

昔の日本では、桜は神聖な存在。

👉 「豊作を願う木」として信仰されていた。

桜はほかならぬ、ただの花ではないよね。

みつまめは想う

あ~来年の今の時季、元気でまたこの満開の桜の下で写真を撮りたいとね(@^^)/~~~

★Mくんと満開の桜の下で・・・

229回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~辺野古ボート転落事故遺族メモに込められた意味・・

こんにちは管理人のみつまめです。

4月3日(金)産経新聞朝刊1面に、辺野古転落事故で亡くなられた女子高校生のお父様がインターネットの投稿プラットフォーム「note」で、亡くなられた娘さん事、また事故について情報発信を始めたとの記事を目にした。

子を持つみつまめも親として言葉が出ないほどの悲惨な事故だった、いや事件だった。

お父様は「心の整理などつくはずもなく、苦しんでいる」としながら、愛する娘を巡りこれ以上誤った情報・認識が広まってほしくないと投稿を重ねていると云う。

みつまめもnoteを拝見した。

そこには愛する娘さんのこと。

そして親としてなぜこの修学旅行のことを自分なりに理解しなかったのか「もし」と云う自責の思いが綴られていた。

産経新聞記事でも一部紹介されていたので皆さんにも是非知っていただきたい。

■抜粋版

・研修旅行の前に、もし「辺野古・ボート」という単語に反応できていたら、

・もし、ボートの発着場所やルートを確認していたら・・・

「もし」が果てしなく頭を巡り、母親も自身を責め、押しつぶされそうになっているという。

noteでは、リスクを事前に把握できなかった無念さを吐露すると同時に、こうも書かれている。

「当時の私たちが疑問を持つには、私たちが学校を信頼しすぎ、そして提供されていた情報があまりに少なすぎました」

社会19面にも、「辺野古、ゆがんだ平和教育横行」の記事が記載されていたが、亡くなられた娘さんのご両親の心情を考えるとほんとに心が痛む。

2度とこのような事故が無いように各学校側には、十分な安全配慮を義務付け、生徒を自分の子として思い、間違った方向にはいかせない教育を努めていくべきだと願う。

そして、、みつまめも、あらためて親として子にリスクを起こさせないために何が必要で、何ができるのかを考えさせられた。

まだまだこの事故、事件の真相は闇根深い!

228回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~巨人、開幕投手白星、竹丸投手は救世主になる!

こんにちは管理人のみつまめです。

待ちに待った日本の野球が開幕した。

昨年惜しくもリーグ優勝を逃した「巨人軍」今年は若手を中心にチームを編成し、優勝を目指す。

その阪神との3連戦の初戦、いきなり巨人の救世主となり得る「竹丸和幸投手」背番号21、なんと長い巨人の歴史の中、64年ぶりの新人開幕白星となった(@^^)/~~~

巨人ファンのみつまめは、この阪神3連戦の初戦、衝撃デビューした竹丸左投手の実力に一目ぼれしてしまった(@^^)/~~~ほぼテレビ画面に釘付け状態(;^_^A

大学生までほぼ無名ながら、社会人野球(鷺宮製作所)で頭角を現し、昨年の巨人ドラフト1位、背番号21を背負っての新人開幕白星を飾った(@^^)/~~~。

そして、その初戦。
主役になったのは、まさかの“新人投手”だった。

■ 巨人・竹丸、開幕マウンドで歴史的白星を飾る。

東京ドームの大歓声の中、マウンドに立ったのはルーキー・竹丸左投手。
開幕戦という極限のプレッシャーの中での先発起用、これは64年ぶり異例中の異例だ。

しかし結果は圧巻。

6回1失点で開幕戦でなんと白星。

・落ち着いた立ち上がり
・阪神打線を翻弄するキレのある変化球
・ピンチでも崩れないメンタル

新人とは思えない堂々たる投球で、見事に開幕戦勝利投手になった。

■ 阪神打線が沈黙…竹丸の何がすごいのか?を、みつまめ目線で少しご紹介するね(@^^)/~~~

相手は強力な阪神打線。
それでも竹丸は臆することなく攻め続けたからね。

特に光ったのは――

▶ ストレートの伸び
▶ 緩急の使い方
▶ コースの出し入れの精度

そして何より、「打たれても動じない姿勢」。

新人にありがちな“崩れ”が一切なかった。

若いさややかなイメージの裏には勝負と云う厳しさを知り、心の中に秘めた闘志がメラメラと燃えていたのだろう。

さすがドラフト1位に指名された実力者だ(@^^)/~~~

■ 「竹丸旋風」は本物か?今後のカギ

今回の快投で、一気に注目を浴びた竹丸。では、この活躍は続くのかどうかだ?

ポイントは3つ。

① 各球団に研究されてからの対応
② 連戦・シーズンを通したスタミナ
③ 重圧の中での再現性

ここを乗り越えれば、
新人王どころか“エース候補”として一気に駆け上がる可能性もある。

いやエース級になること間違いはないだろう(@^^)/~~~ちょ~期待の星だ・・

■ 巨人に現れた「新時代の象徴」

近年、若手投手の台頭が求められていた巨人。
その中で現れた竹丸という存在。

この1勝は、単なるスタートではない。“世代交代の号砲”だ。

どのスポーツ界にも若手による世代交代が見受けられる。

今年の巨人はなにかしてくれそうな期待大だ(@^^)/~~~

みつまめの目に狂いはない・・・

と勝手に自画自賛(;^_^A

昨日は阪神に完敗だった(;^_^A

2連戦目、流れは最初から阪神の勝ちゲームの雰囲気が漂っていた(;^_^A

さぁ~今日の3連戦目、果たして野球の神様は巨人に微笑んでくれるのかどうか(@^^)/~~~

またみつまめの昼からの楽しみが始まる(@^^)/~~~

★エース竹丸の登場、多くのファンが期待しているよ~(@^^)/~~~