こんにちは管理人のみつまめです。
待ちに待った日本の野球が開幕した。
昨年惜しくもリーグ優勝を逃した「巨人軍」今年は若手を中心にチームを編成し、優勝を目指す。
その阪神との3連戦の初戦、いきなり巨人の救世主となり得る「竹丸和幸投手」背番号21、なんと長い巨人の歴史の中、64年ぶりの新人開幕白星となった(@^^)/~~~
巨人ファンのみつまめは、この阪神3連戦の初戦、衝撃デビューした竹丸左投手の実力に一目ぼれしてしまった(@^^)/~~~ほぼテレビ画面に釘付け状態(;^_^A
大学生までほぼ無名ながら、社会人野球(鷺宮製作所)で頭角を現し、昨年の巨人ドラフト1位、背番号21を背負っての新人開幕白星を飾った(@^^)/~~~。
そして、その初戦。
主役になったのは、まさかの“新人投手”だった。
■ 巨人・竹丸、開幕マウンドで歴史的白星を飾る。
東京ドームの大歓声の中、マウンドに立ったのはルーキー・竹丸左投手。
開幕戦という極限のプレッシャーの中での先発起用、これは64年ぶり異例中の異例だ。
しかし結果は圧巻。
6回1失点で開幕戦でなんと白星。
・落ち着いた立ち上がり
・阪神打線を翻弄するキレのある変化球
・ピンチでも崩れないメンタル
新人とは思えない堂々たる投球で、見事に開幕戦勝利投手になった。
■ 阪神打線が沈黙…竹丸の何がすごいのか?を、みつまめ目線で少しご紹介するね(@^^)/~~~
相手は強力な阪神打線。
それでも竹丸は臆することなく攻め続けたからね。
特に光ったのは――
▶ ストレートの伸び
▶ 緩急の使い方
▶ コースの出し入れの精度
そして何より、「打たれても動じない姿勢」。
新人にありがちな“崩れ”が一切なかった。
若いさややかなイメージの裏には勝負と云う厳しさを知り、心の中に秘めた闘志がメラメラと燃えていたのだろう。
さすがドラフト1位に指名された実力者だ(@^^)/~~~
■ 「竹丸旋風」は本物か?今後のカギ
今回の快投で、一気に注目を浴びた竹丸。では、この活躍は続くのかどうかだ?
ポイントは3つ。
① 各球団に研究されてからの対応
② 連戦・シーズンを通したスタミナ
③ 重圧の中での再現性
ここを乗り越えれば、
新人王どころか“エース候補”として一気に駆け上がる可能性もある。
いやエース級になること間違いはないだろう(@^^)/~~~ちょ~期待の星だ・・
■ 巨人に現れた「新時代の象徴」
近年、若手投手の台頭が求められていた巨人。
その中で現れた竹丸という存在。
この1勝は、単なるスタートではない。“世代交代の号砲”だ。
どのスポーツ界にも若手による世代交代が見受けられる。
今年の巨人はなにかしてくれそうな期待大だ(@^^)/~~~
みつまめの目に狂いはない・・・
と勝手に自画自賛(;^_^A
昨日は阪神に完敗だった(;^_^A
2連戦目、流れは最初から阪神の勝ちゲームの雰囲気が漂っていた(;^_^A
さぁ~今日の3連戦目、果たして野球の神様は巨人に微笑んでくれるのかどうか(@^^)/~~~
またみつまめの昼からの楽しみが始まる(@^^)/~~~

★エース竹丸の登場、多くのファンが期待しているよ~(@^^)/~~~






