こんにちは管理人のみつまめです。
みつまめ一家は大のジャイアンツファンだ(@^^)/~~~
前日5月12日、佐々木に続き、翌日13日にも坂本が2日連続のサヨナラ勝ちをしたジャイアンツ・・・
延長12回裏、今季最長4時間43分の記録そして記憶に残る試合だった(@^^)/~~~
1点を追う延長12回裏、その時は来た!
1死一、二塁、広島、遠藤投手の初球チェンジアップを見事に読み切りレフトスタンドに放り込んだ坂本。
劇的なサヨナラ勝ち300号を放った、
家族全員が飛び上がった、思わずみつまめの目には熱いものが込み上げてきた。
それにしても痺れた試合だった。
昨年シーズン終了時、みつまめの心のどこかに坂本「引退」の文字がちらついたが、やはり坂本は千両役者だった。
「まだ終わらない男」坂本勇人、通算300号~巨人の背番号6~はやはり特別だった!
また歴史に残る1ページが刻まれた。
史上48人目、300号達成。
巨人の中では、
①王貞治868号
②長嶋茂雄444号
③阿部慎之介406号
④原辰徳382号
⑤松井秀喜332号
⑥高橋由伸321号
そして7番目、坂本勇人300号だ。
近年は「衰えた」「もう厳しい」と言われることも増えていた。
若手の台頭もあり、世代交代を口にする声も少なくなかった。
それでも――。
本当に勝負がかかった場面で、最後に試合を決めてくれる、やはり安定感抜群、期待に応えてくれる、ファンは待っている。
それが坂本勇人という選手なのだと思う。
18歳でプロ入りし、長年にわたり巨人の中心を背負い続けてきた背番号6。
華やかなプレーだけではなく、重圧と批判の中で戦い続けてきた時間こそが、坂本勇人の本当の凄さなのかもしれない。
300号という数字はまだまだ通過点だ。
昨日の一発を見て、みつまめそして多くのファンがこう感じたはずだよね。
まだまだ衰えることはない。
そして、
「まだまだ坂本勇人は終わらない」
いや終わって欲しくない。
ベテランとなった今も、チームが苦しい時に決める勝負強さ。
まだまだ若手に負けないぞと、ヒーローインタビューで語る姿を画面越しから感じた(@^^)/~~~
そして今日もまた、背番号6を追いかける子どもたちがたくさんいる。
子どもたちの為にも、まだまだ活躍を祈ってるからね。
みつまめ家族全員のためにも!(@^^)/~~~

★がんばれ~坂本 これからも応援してるからね(@^^)/~~~







