こんにちは管理人のみつまめです。
石破ニゲルの負の遺産を背中に負い、見事に国民の民意を味方につけ、いよいよ高市ワールド本領発揮のチャンスを得た高市政権が本格的に動き出すよ~(@^^)/~~~
316議席を獲得、衆議院議席の3分の2を持つ高市政権の責任は重たい。
石破ニゲル政権のどんよりした暗い政権から未来ある明るい政権に360度変化した高市首相の微笑みは未来ある子供たちの幸せな暮らしに必ず繋がっていくだろう(@^^)/~~~
しかしその日本復活を阻もうとする勢力が今も高市政権にじわりじわりと蝕むよう迫っている。
今日、令和8年2月23日(月)の日経朝刊でありえないスクープが掲載されていた(;^_^A
この衆議院X(旧ツイッター)で「反高市工作」つまり情報工作とみられる動きが見つかった記事が掲載された(;^_^A
なんと、400ほどの中国系のアカウント(投稿者)が連携し、高市早苗政権の印象を下げる投稿を拡散していたという。
あってはいけない行為だ。
今回は、みつまめが今、もっとも注目している作家でありジャーナリストである「門田隆将」氏の最新の著書を少しご紹介させてもらうね。。。
高市政権を阻もうとする勢力への宣戦布告の書であると著者は語る。
終わりかけた日本が「救われた日」
高市総理が誕生するまでに、なぜこれほどの時間がかかったのか。これほどの障壁が高市氏の前に立ちはだかっていたのか。日本復活を阻む勢力とは「誰」であり、これまで「どんなこと」をやってきたのか。これを知らずして保守・現実派の「高市政権」が長期政権になることもできないし、抵抗勢力の反撃を封じることもできないと書の紹介はわかりやすい(@^^)/~~~
みごとに実名で反高市は誰なのかを書は語ってくれている。
そこで目次の第5章202ページ「国家の誇り」を捨てた宏池会内閣の内容を少しだけ掻い摘んで少しご紹介するね。
宏池会の罪、1991年11月から93年8月まで続いた宮澤喜一内閣は自民党を与党から野党に転落させた歴史的な政権であると同時に、隣国に対して「譲渡を重ねた政権」として記憶させる。
「譲渡を重ねた政権」の理由も詳しく書かれてるからね。手に取って読んでね。なるほどだよ~(@^^)/~~~
で、このページひとつとっても、そういった背景が奥深くそして事細かに描写されている。
第1章から第5章まで数多くの日本を取り巻く、「巨悪」中国・オールドメディア・媚中議員・財務省の悪評を例に挙げた目からウロコの書となった。
場面描写にすぐれた門田隆将氏の著書はどれをとっても為になる。
皆さんもよければ一度手に取り門田隆将ワールドを体験してほしいからね~(@^^)/~~~
価格:1760円 |
そしてもうひとつ書き咥えるね・・・
石破シゲル氏は、後ろからピストルの弾を打つ自民党内野党と批判されている、媚中議員だ(;^_^A。
必ずや、近い将来自分の首を自分で締め、失脚するだろう・・・
懲りずに今でも高市政権を批判する言葉を発してるからね(;^_^A
次回は、みつまめが想う、話題中の話題まっただ中の領土問題「竹島問題」を少し考えていくね。
奥深い韓国との歴史をひも解いていくからね!~
じゃ~またね。。。バイバイ(@^^)/~~~

★3連休、皆さんはどう過ごされたかな~(@^^)/~~~








