285回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~明後日の30日、午前2時サッカー、ジャパン・ブルーの夜が明ける!

こんにちは管理人のみつまめです。

さぁ、サッカーファンが固唾をのむ瞬間が迫ってきた。

6月30日(火曜日)午前2時にキックオフだ(@^^)/~~~

さぁ~あの王者ブラジルに挑む。その90分が、日本サッカー界の歴史を変えるといっても過言ではない。

日本代表は3大会連続で決勝トーナメント進出を果たし、初戦で5度の世界王者・ブラジルと激突することになった。グループリーグを自力突破した森保ジャパンは、「日本サッカーは確実に成長している」と語る森保一監督の言葉どおり、新たな歴史に挑もうとしている。

はたしてまだ誰も見たことのない景色をみることができるのか、みつまめ独自の目線でブラジル戦を予想してみた(@^^)/~~~

かつてブラジルとの対戦は、「どこまで善戦できるか」が話題だった。しかし今の日本代表は違う。

世界で活躍する選手が数多くそろい、組織力、運動量、戦術理解度は世界トップクラスへと近づいている。ブラジルも日本を決して楽な相手とは見ておらず、日本の組織的な戦いを警戒する報道も出ているようだ。

勝負を分けるのは「90分間の我慢」だ。

ブラジルには一瞬で試合を決める個の能力がある。

前半はいい勝負で0対0に終わるだろう。

ただ、後半その焦りが両チーム、いい方向に向かえば試合展開も違ってくるだろう。

ブラジルは情熱の国だ、おそらくチーム全体が炎の魂となり全力でジャパン・ブルーを倒しにくるだろう。

だからこそジャパン・ブルーの日本は、

  • 前半を無失点で終えること
  • 中盤で不用意なボールロストを減らすこと
  • 全員守備・全員攻撃を徹底すること
  • セットプレーを最大限に生かすこと

この4つが勝利への条件になるだろう。

守備陣では冨安健洋を中心に、ブラジルの攻撃陣を粘り強く封じ込められるかが最大のポイントになる。本人も「無失点で抑えたい」と強い決意を口にしている。

そしてベテラン39歳の長友佑都の存在だ。

必ずやムードメーカーの長友は、天性の明るさでチームを、勝利への道に引っ張り上げてくれるだろう。

森保監督とベテランコーチ陣の経験が試される

ワールドカップでは、選手だけでは勝てない。

交代カードを切るタイミング。
試合の流れを読む判断。
相手の変化への対応。

こうした「ベンチワーク」が勝敗を左右する。

これまで数々の国際大会を経験してきた森保監督、そして経験豊富なコーチ陣だからこそ、選手たちは最後まで迷うことなく戦える。

・名波浩・斎藤俊秀・中村俊輔・前田遼一・長谷部誠の各氏がコーチを務める豪華な体制は世界にも劣らないはずだ(@^^)/~~~

決勝トーナメントでは、監督の一手が歴史を変えることも珍しくないはずだ。

プレッシャーを力に変える方法

ブラジルという名前だけで気後れする必要はない。

「負けたら終わり」という重圧は、ブラジルも同じだ。

むしろ日本は挑戦者。

挑戦者には失うものがない。

いかに丁寧な動きをするのかがポイントになる。

選手ひとり一人が雑なプレーをしたとき、必ずや負けに繋がる。

一つひとつの球際。
一本のパス。
一本のシュート。

要は計算されたパスのつなぎが結果を生む。

みつまめのズバリ勝敗予想は・・・

日本 2-1 ブラジル 勝利は日本が勝ち取る

もちろん簡単な試合ではない。

しかし今大会の日本代表には、これまでの日本代表にはなかった「勝ち切る自信」と「チーム全体の完成度」がある。

前半を粘り、後半いっきに勝負へ持ち込み、途中出場の選手が流れを変える~そんな展開になれば、日本が世界王者を撃破する可能性は十分にあるはずだ~。

王者ブラジルとの一戦は、日本代表にとって単なる決勝トーナメント初戦ではない。

それは、日本サッカーが「世界の強豪」から「世界を倒す国」へ進化したことを証明する場になること間違いなしだ。

森保監督をはじめ、選手、コーチ、スタッフ、そして日本中のサポーターの思いを一つにした90分。

歴史は、挑戦する者だけが変えられる。

今こそ、ジャパン・ブルーが新たな歴史の扉を開く瞬間を信じたい。

さぁ~どうなる(;^_^A

日本中のサポーターたちのドキドキ感はもう止められないよね(@^^)/~~~

★日本サッカー界の夜明けが来る、ドキドキ感がもう止まらない(@^^)/~~~

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)