こんにちは管理人のみつまめです。
夢は世界へ!巨人のドラフトに驚き、14歳の逸材に日本野球の未来を見た!
10月22日、注目のプロ野球ドラフト会議が幕を閉じた。
我が巨人軍がドラフト1位で指名したのは、横浜高校の本格派右腕、織田翔希投手。
しかし、本人はすでにメジャーリーグへの挑戦を表明しており、巨人への入団は不透明な状況だ。
そんなドラフト会議の翌日、みつまめを含む、多くの巨人ファンにとって待ちに待った朗報が飛び込んできた。
なんと、あのレジュンド松井秀喜氏が巨人の新監督に就任したのだ!
昨日のブログでも公開したけど、何回でも言うね(@^^)/~~~
これは、みつまめにとって胸が躍るビッグニュースやからね、、、
で、期待する織田投手の気持ちも考えてみた。
日米の野球を知り尽くした松井新監督の誕生によって、織田投手の気持ちにも何か変化が生まれるのだろうか。
もちろん、本人が描く夢は尊重されるべきだ。
しかし、巨人で経験を積み、やがて世界へ羽ばたくという道もある。
まだまだ若い、日本のプロ野球の世界を経験した後、海を渡るのもけっして遅くはない。
果たして織田投手はどの道を選ぶのか。今後の動向が気になるところである。
そして今回のドラフトで、みつまめがもう一つ驚いたことがある。
巨人が育成5位で、なんと中学3年生の関蓮太郎捕手を指名したのだ!
ドラフト史上初となる中学生の指名。しかも、まだ14歳というから驚きである。
身長179センチ、体重82キロという堂々たる体格を誇り、将来を大いに期待される大型捕手だ。
まだまだ体はでかくなる(@^^)/~~~
巨人の榑松スカウトディレクターも「素晴らしい素材」と、その将来性を高く評価している。
いやはや、恐れ入った!
実は我が家にも中学3年生の野球少年がいる。
日々トレーニングに励み、野球に一生懸命取り組む息子の姿を見ているだけに、同じ中学生でありながら、すでにプロの世界から注目される関選手の存在には、ただただ圧倒されるばかりだ。
親としては、正直うらやましい限りである(笑)。
とはいえ、夢を追いかける気持ちに大きいも小さいもない。
息子にも自分なりの目標を持ち、これからも野球を楽しみながら成長してほしいと願っている。
それにしても、近年の日本野球界は実に頼もしい。
かつては遠い存在だったメジャーリーグも、今や日本人選手が堂々と世界の一流選手と渡り合う時代となった。
そして今度は、高校生どころか中学生の段階から、将来のプロ野球を担う逸材が登場する時代になったのである。
時代の流れは変わった(@^^)/~~~
日本人が世界で活躍することが、特別な出来事ではなく、当たり前の日常になりつつある。
こんなにうれしいことはない。
今回の巨人のドラフトは、単なる戦力補強にとどまらず、未来への大きな可能性を感じさせるものだった。
織田投手がどんな道を選ぶのか。そして関捕手がこれからどんな成長を遂げるのか。
結果が出るのは、まだまだ先のことだろう。
しかし、若者たちが大きな夢を抱き、その夢に向かって挑戦していく姿こそ、日本野球界の希望なのだと思う。
夢は大きく、舞台は世界へ!
次から次へと生まれてくる若き才能に胸を躍らせながら、みつまめはこれからも日本野球界、そして我が巨人軍の未来を楽しみに見守っていきたい。
頑張れ、未来のスターたち!
そして、頑張れ、我が家の野球少年もだ、、、!(@^^)/~~~

★我が息子よ、、、あきらめず、思いっきり自分の夢に向かって走ってくれ~(@^^)/~~~と願うばかりだ!!