こんにちは管理人のみつまめです。
高市内閣、2年目の挑戦!えっまだ1年?いや、もう何年も首相を務めているような存在感だ!
2026年10月21日、高市早苗首相が就任1年を迎えた。
そして、今日から、いよいよ高市内閣2年目の挑戦が始まる。
日本初の女性総理大臣。
みつまめが応援する高市首相である。
もちろん、応援せずにはいられない!(^^)/
それにしても、この1年間を振り返ってみると、実に激動の1年だった。
いや、正直なところ、~「えっ、まだ1年しか経っていないの?」~というのが、みつまめの率直な感想だ。
もう何年も日本の舵取りをしているような、そんな存在感すら感じるのは、みつまめだけだろうか(;^_^A
まるでロケット弾!走り続けた1年間
2025年10月、日本初の女性首相として誕生した高市政権。
国内では物価高対策、積極財政、経済安全保障、防衛力の強化。
海外では日米関係をはじめ、各国首脳との外交に奔走した。
次から次へと政策を打ち出し、まるでロケット弾のように突き進む姿が印象的だった。
そして今年2月の衆議院選挙では歴史的な勝利を収め、政権基盤を一気に強化。
まさに「高市一強」と呼ばれる政治状況を築き上げた。
もちろん、その政治手法には賛否両論がある。
しかし、これほどまでに政治の中心に立ち続け、存在感を示した1年も珍しいのではないだろうか。
なぜ、これほど支持されるのか?
驚くのは、その支持率である。
10月のJNN世論調査では、内閣支持率は63%。
政権発足から1年を経ても、依然として高い支持を維持している。
みつまめが思うに、その理由の一つは、政治に対する姿勢ではないだろうか。
「日本をどうしたいのか」
その方向性を自分の言葉で示し、実現に向けて行動しようとする姿勢。
誰よりも国家感を持ち、日本の為に日々働らかれている(@^^)/~~~
そこに多くの国民が期待を寄せているのだと思う。
もちろん、支持率が高ければ何をしてもよいわけではない。
閣僚の不祥事や物価高対策など、厳しい評価を受ける問題もある。
しかし、それでもなお高い支持が続いていることは、高市政治への期待がいかに大きいかを物語っているのではないだろうか。
2年目こそ、本当の勝負!
ここからが本当の勝負である。
国民が求めているのは、力強い言葉だけではない。
スーパーで買い物をするとき、電気代の請求書を見るとき、毎月の家計をやりくりするとき。
そんな日常生活の中で、~「あ~少し暮らしが楽になったなぁ~」~と実感できる政治ではないだろうか。
そして、厳しさを増す国際情勢。
中国との関係、安全保障、エネルギー問題など、日本が抱える課題は山積している。
あ~言えばこういう、もうまやかしの中国を相手にする必要はない。
中国は山積みの内政問題に徹するべきだ(;^_^A
強い日本を目指すことと、国民の暮らしを守ること。
その両方を実現してこそ、本当の意味で評価される長期政権になるのだと思う。
目指せ長期政権!みつまめは期待している!
高市首相は就任1年の節目に、2年目の挑戦が始まると宣言した。
政治は短距離走ではない。
むしろ長い長いマラソンである。
最初の1年を全力疾走したからこそ、これからは着実に成果を積み重ねてほしい。
時には立ち止まり、国民の声に耳を傾けることも必要だろう。
そして何より、国民から寄せられた期待を、目に見える結果で返してほしい。
1年目は「期待」の政治。
2年目からは「実績」の政治。
そうなってこそ、高市政権は本当の強さを手にするのではないだろうか。
日本初の女性首相という歴史をつくった高市早苗氏。
しかし、その肩書だけで終わってほしくない。
いつの日か、日本の歴史を振り返ったとき、
「あの高市政権から、日本は大きく変わった」
そう語られるような首相になってほしいと願っている。
目指せ、長期安定政権!
頑張れ、高市早苗首相!
みつまめは2年目も、その挑戦をしっかり見届け、応援していきたいと思う。(@^^)/~~~

★まずは、飲食料品の初の消費税減税を願う(@^^)/~~~がんばれ~高市早苗首相!今の日本を前に進めるのは高市内閣しかできないからね、、、!