228回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~巨人、開幕投手白星、竹丸投手は救世主になる!

こんにちは管理人のみつまめです。

待ちに待った日本の野球が開幕した。

昨年惜しくもリーグ優勝を逃した「巨人軍」今年は若手を中心にチームを編成し、優勝を目指す。

その阪神との3連戦の初戦、いきなり巨人の救世主となり得る「竹丸和幸投手」背番号21、なんと長い巨人の歴史の中、64年ぶりの新人開幕白星となった(@^^)/~~~

巨人ファンのみつまめは、この阪神3連戦の初戦、衝撃デビューした竹丸左投手の実力に一目ぼれしてしまった(@^^)/~~~ほぼテレビ画面に釘付け状態(;^_^A

大学生までほぼ無名ながら、社会人野球(鷺宮製作所)で頭角を現し、昨年の巨人ドラフト1位、背番号21を背負っての新人開幕白星を飾った(@^^)/~~~。

そして、その初戦。
主役になったのは、まさかの“新人投手”だった。

■ 巨人・竹丸、開幕マウンドで歴史的白星を飾る。

東京ドームの大歓声の中、マウンドに立ったのはルーキー・竹丸左投手。
開幕戦という極限のプレッシャーの中での先発起用、これは64年ぶり異例中の異例だ。

しかし結果は圧巻。

6回1失点で開幕戦でなんと白星。

・落ち着いた立ち上がり
・阪神打線を翻弄するキレのある変化球
・ピンチでも崩れないメンタル

新人とは思えない堂々たる投球で、見事に開幕戦勝利投手になった。

■ 阪神打線が沈黙…竹丸の何がすごいのか?を、みつまめ目線で少しご紹介するね(@^^)/~~~

相手は強力な阪神打線。
それでも竹丸は臆することなく攻め続けたからね。

特に光ったのは――

▶ ストレートの伸び
▶ 緩急の使い方
▶ コースの出し入れの精度

そして何より、「打たれても動じない姿勢」。

新人にありがちな“崩れ”が一切なかった。

若いさややかなイメージの裏には勝負と云う厳しさを知り、心の中に秘めた闘志がメラメラと燃えていたのだろう。

さすがドラフト1位に指名された実力者だ(@^^)/~~~

■ 「竹丸旋風」は本物か?今後のカギ

今回の快投で、一気に注目を浴びた竹丸。では、この活躍は続くのかどうかだ?

ポイントは3つ。

① 各球団に研究されてからの対応
② 連戦・シーズンを通したスタミナ
③ 重圧の中での再現性

ここを乗り越えれば、
新人王どころか“エース候補”として一気に駆け上がる可能性もある。

いやエース級になること間違いはないだろう(@^^)/~~~ちょ~期待の星だ・・

■ 巨人に現れた「新時代の象徴」

近年、若手投手の台頭が求められていた巨人。
その中で現れた竹丸という存在。

この1勝は、単なるスタートではない。“世代交代の号砲”だ。

どのスポーツ界にも若手による世代交代が見受けられる。

今年の巨人はなにかしてくれそうな期待大だ(@^^)/~~~

みつまめの目に狂いはない・・・

と勝手に自画自賛(;^_^A

昨日は阪神に完敗だった(;^_^A

2連戦目、流れは最初から阪神の勝ちゲームの雰囲気が漂っていた(;^_^A

さぁ~今日の3連戦目、果たして野球の神様は巨人に微笑んでくれるのかどうか(@^^)/~~~

またみつまめの昼からの楽しみが始まる(@^^)/~~~

★エース竹丸の登場、多くのファンが期待しているよ~(@^^)/~~~

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)