こんにちは管理人のみつまめです。
あれから1週間経った。
そうHbA1c、数値悪化の結果を確認して驚き、今回本気で肉体改造、いや体内改造を宣言そして糖質制限を続けるみつまめ、
2ヶ月後の再検査に向け、今のところ甘いお菓子やアイス、ポテトチップスと、お供のコーラは一切口にしていないからね。それと週末の楽しみのハイボールも禁酒中だ(;^_^A
もちろん筋トレは継続しているからね(@^^)/~~~
で、今回の本題。
産経新聞は本日29日で付朝刊で、なんと発行3万号を迎えたという。第1号は戦前の昭和17年11月1日だ。終戦を挟み、約84年にわたり発行を続けられてきた。
みつまめは日経も定期購読している。経済も気になり世界の動きも気になるからね。
当時父親も、産経新聞を読んでいた。
朝日や毎日、読売新聞と比較すると産経は定期購読が安い。
だから父親は産経を読んでいるのではと思っていた。
しかしもしかすると父親は産経新聞だけは他の新聞と比較して偏っていない理由で購読していたかもと、今となって思う
亡き父親の気持ちはわからない、時すでに遅しだ。(;^_^A。
その血を受けてかどうかわからないが、やはり産経新聞は真実を報じない「オールドメディア」つまり朝日や毎日、読売など偏った考え方と一線を引いている。
産経新聞の考えは当時から一貫している。
ことの始まりは昭和8年6月に「日本工業新聞」として創刊し、戦後から高度成長、令和の世に至るまで激動の日本と世界の情報を伝えてきた。
自由と民主主義を守り国益を第一に考える「正論」路線を貫き、中国の文化大革命の本質をいち早く明らかにしたほか、北朝鮮による拉致問題の発掘・追及や、子供たちの祖国への誇りと自信を失わせてきた自虚史観にのっとった歴史教科書に対する批判などを展開している。
つまり独自の論陣を張り、権力やタブーに切り込む新聞として情報発信をされている。
最近ではやはり3月16日に沖縄県名護市の辺野古沖で起きた同志社国際高校の「平和学習」の名のもとに、おける抗議船転覆事故だ。
当時同行2年の武石知華さん(17歳)と船長が亡くなった、いわば事件を産経新聞は他の紙面とは圧倒的な取材力で、社会の要請に応じ、特定の高校の問題にとどまらず、学校現場の安全管理、適切な「平和学習」の在り方を考える上でさまざまな材料を提供し、考えるきっかけになったのは間違いない。
これから近い将来、想定外の事が起こり得る世界になってきた。
「自由を守り」タブーに挑む産経新聞をこれからも応援していきたい。

★歴史に学び、未来を照らす報道に期待だよ~(@^^)/~~~