379回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~クライマックスシリーズいよいよ始まる(@^^)/~~~

いよいよ明日開幕!プロ野球CS、巨人に栄光あれ!宿敵・阪神との死闘を願う

こんにちは、管理人のみつまめです。

いよいよ明日から、プロ野球クライマックスシリーズ(CS)が幕を開ける。

巨人ファンのみつまめにとって、待ちに待った週末の楽しみがやってくる。

いやはや、もう今からドキドキ、ワクワクが止まらない。

今年のセ・リーグは、阪神タイガースが見事に連覇を達成。143試合という長いペナントレースを制した王者の勢いは、やはり侮れない。

そして2位には、わが読売ジャイアンツ。3位には横浜DeNAベイスターズが名を連ねた。

明日から始まるファーストステージは、巨人とDeNAの直接対決だ。

さて、ズバリ!みつまめの勝敗予想はというと・・・

正直なところ、五分五分である。

短期決戦というものは、ペナントレースとはまったくの別物。たった一つのプレー、一球の失投、そして一振りのバットが勝敗を大きく左右する。

雑なプレーはあってはならない。

そしてどちらが勝っても不思議ではない。

しかし、そこは根っからの巨人ファンであるみつまめ。

予想は五分五分でも、願いはただ一つ。

巨人が2勝を挙げ、ファーストステージを突破することだ!

そして、ファイナルステージでは、堂々と王者・阪神に挑んでもらいたい。

伝統の一戦、「巨人」対「阪神」。

この両雄が日本シリーズ進出を懸けて激突するとなれば、野球ファンとして、これほど胸が高鳴る舞台はない。

甲子園を舞台に繰り広げられるであろう宿敵との死闘。

想像するだけでも、今から血が騒ぐのはみつまめだけではない。

ただし、ここで一つ、みつまめには以前から抱いている思いがある。

それは、クライマックスシリーズという制度そのものへの違和感だ。

いわゆる敗者復活戦だ(;^_^A

143試合という長い長いペナントレース。

春から秋まで、選手たちは時に故障と闘い、疲労に耐え、勝利を積み重ねてきた。

その激戦を勝ち抜き、頂点に立ったチームこそが、セ・リーグの代表として日本シリーズに進むべきではないのか。

みつまめは以前から、そう考えている。

もちろん、CSには消化試合を減らし、シーズン終盤までファンを楽しませるという魅力があることも理解している。

しかし、長いシーズンを制した価値と、わずか数試合の短期決戦の結果をどう位置づけるべきなのか。

どうしても釈然としない思いが残るのである。

仮に巨人が勝ち進んだとしても、この考えは変わらない。

優勝チームへの敬意は、野球ファンとして忘れてはならない。

だが、今はそんな議論をしている場合ではない。

制度がどうあれ、目の前には負けられない戦いが待っている。

戦う以上、勝利を目指すのは当然のこと。

そして応援する以上、巨人に勝ってほしいと願うのも、これまた当然である。

選手たちには、悔いのない全力プレーを見せてほしい。

投手は魂を込めて腕を振り、打者は勝負どころで渾身の一打を放つ。

守備では一球たりとも気を抜かず、チーム一丸となって勝利をつかみ取ってもらいたい。

ペナントレースで味わった悔しさを、今こそ晴らす時だ。

まずはDeNAを撃破し、いざ甲子園へ。

そして王者・阪神との真っ向勝負。

勝っても負けても、最後まで諦めないジャイアンツの意地と誇りを見せてほしい。

みつまめは信じている。

巨人には、まだまだ底力がある。

この秋、再びジャイアンツ旋風を巻き起こしてほしい。

目指すは日本シリーズ進出、そして日本一!

もちろん、道のりが決して平坦ではないことは百も承知。

それでも夢を見ずにはいられないのが、巨人ファンというものだ。

さあ、役者はそろった。

あとはグラウンドで結果を出すだけだ。

明日からの週末、テレビの前で一喜一憂するみつまめの姿が、今から目に浮かぶ。

野球の醍醐味を存分に味わえる、この幸せな時間を楽しみたい。

頑張れ、読売ジャイアンツ!

宿敵・阪神との決戦を、そしてその先に待つ日本一の栄光をつかみ取れ!

巨人に栄光あれ!

みつまめの熱い秋が、いよいよ明日始まる。(@^^)/~~~

★我が巨人軍に栄光あれ、まずはファイナルステージへを願う(@^^)/~~~

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