こんにちは管理人のみつまめです。
最近、ネット上ではにわかに、習近平氏の体調が思わしくないのではないかとの噂が広がっている。
みつまめも気になっていたところだ。
そしてその最中、今朝の産経新聞に小さくそのことが記載されていたので皆さんにもご紹介・・・
産経新聞の記事を抜粋させていただいた。
記事にはこう示されている。
米中首脳会談「空白の5時間」
米紙ウォールストリート・ジャーナル(WSJ)は5日までに、中国の習近平国家主席が9月23~25日に訪米した際、中国側が習氏の休憩時間を十分確保するように要求し、5時間の空白が生じたと報じた。
米国が検討していた24日の昼食会も事前に中国側が拒否したといい、73歳を迎えた習氏の体調に改めて注目が集まっている。
WSJによると、中国側はホワイトハウス内に習氏の休憩室を設けるよう要求。休憩室への立ち入りは習氏と彭麗媛婦人のみに認められ、訪米に同行した腹心の蔡奇・共産党中央弁公庁主任も入室できなかったという。
習氏は25日にトランプ米大統領とともに米国立公文書館を訪れているが、滞在時間は約10分間だった。米側は当初、これよりも長い滞在時間を想定していたという。
習氏は12日にインドのニューデリーで開かれた主要新興国が加盟するBRICSの首脳会議に出席した際、同日夜の夕食会を直前になって欠席した。
習氏についてトランプ氏はSNSで「彼は力強く、活気に満ち、健康そうだった」と述べている。
と記事には綴られている。
もしこれが事実なら、「火のない所に煙は立たない」ともいう。何かしらの体調不良を抱えている可能性もあるのではないか――。もちろん、これは誠に勝手な「みつまめ」の憶測にすぎない。しかし、相次ぐ噂を耳にすると、どうしてもその疑念を拭い去ることができない。
台湾統一も、だからこそ焦っているのかもしれない。
習氏の生涯をかけての野望は、台湾領土を中国の領土にと考えていることは確かだ。
しかしこの野望は、米国を味方とし絶対に防がなければいけない。
もし台湾領土が習氏の思い描く結果になった場合は、次は必ず沖縄を攻めてくるはずだ(;^_^A
いやその前に第3次世界戦争、中国とロシアそして北朝鮮が結託し、台湾、米国と日本を相手に攻め立ててくるだろう。
習近平、自らの勝手な野望など捨て、今は治療に専念し人としてあるべき姿、つまり自国の経済をまずは立てなおす事が優先されるべきだ。
天文学的な2000兆円とも言われている焦げ付いた借金、大学を卒業しても就職ができない失業率40%と言われる国内経済などありえない。
野望は捨て新しいリーダの下で自国経済の立て直しを、中国の国民は願っているはずだ。
73歳・習氏、体調の真実は闇のなかだ・・・

★時間が経てば明らかになるだろう・・・!