358回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~林芳正(リン/ホウセイ)という男(;^_^A

こんにちは管理人のみつまめです。

注目される内閣改造、本日、高市首相はその全貌を発表した。

もっとも注目されていたのは、超媚中派「林芳正」の処遇だ。

自民党の大物、森山前幹事長は、林芳正のことを、首相を務める能力があることは間違いないと声を高々に言っていると、ネットの世界では大騒ぎになっている。

それぐらい裏を返せば、リン/ホウセイ(林芳正)は世間から総スカンを食らっているという意味がうかがえる。

この森山前幹事長もなかなかの曲者だ。一部では父親の出自をめぐってさまざまな情報が取り沙汰されているが、真偽が確認できない話を事実として扱うつもりはない。それより政治家として問うべきは、その出自ではなく、これまで何を主張し、どんな政治判断をしてきたのかだ。

やはり公の政治家議員は自身のことは公にし透明性をもって政治活動をしなければいけない。

何をもってリン/ホウセイは総理の器にもっともふさわしいと言っているのかさっぱりわからない?

よくわからない政治家の一人が森山氏だ。

はやく引退せよ、だ・・・

話を戻し、リン/ホウセイは、良く安定感がある、なんかあった時には林芳正氏が頼りになると言われて長い?

体型は間違いなく安定感はある(((´∀`))ケラケラ

要は自己の身体を管理できていない証拠だ。

海外の主要なポストに就く政治家で、肥満体型をした大物政治家はいない。

東大法学部やハーバード出身で、一見頭はよさそうだが、それだけでは総理の器とは言わない。

もちろん司法試験も国家公務員試験も合格していないという

しかしそんなことはどうでもいい。

大事なのはここぞの時は、はっきりと日本のリーダーとして中国に物を申す勇気が必要だということだ。

媚中の中の媚中の林芳正氏はその勇気もない、間違いなく日本を背負って総理になる器ではない。

その証拠に外務大臣の時代、2022年8月、史上初めて中国は日本の海にミサイルを撃ち込んだ時、中国大使を呼びつけて抗議することさえしなかった弱腰の外務大臣だったことは世間の皆さんは良く知っている。

さらにその2年後、中国は日本の水産物を核の汚染水にまみれていると言って中国は前面輸入禁止をした、当然外務大臣としてWTOに訴えなければいけない。

本来なら国際機関への提訴を含め、もっと踏み込んだ対抗措置を検討してもよかったのではないか。

ところが林外相から聞こえてくるのは、「遺憾」「懸念」「申し入れ」「対話」という聞き慣れた言葉ばかり。

中国側に抗議や要求はしている。だが、それで中国の強硬姿勢を変えることができたのか。

みつまめには、どうにも**中国に強く出られない“弱腰外交”**に映ってしまう。

媚中派と批判されてきた林芳正氏――そのイメージをむしろ強めてしまった外相時代だったのではないだろうか。

なぜ、そこまで中国にへつらうような姿勢を見せなければならないのか

ここまでくると、「何か中国に弱みでも握られているのか?」と、つい勘ぐりたくもなる。

とんでもない無責任な人物だ。

けっして総理にしてはいけない、二人目の政治家だ。

もちろん一人目は石破ニゲル氏であり二人目はリン/ホウセイ氏だ。

その林芳正氏は今回閣外扱いになった。

いや、はっきり言う。

クビになったのだ・・・

さすが高市首相、あっぱれだ(@^^)/~~~

林芳正、閣外へ~さようなら~!

次の総裁選に出ても結果は同じですよ(;^_^A

★もう世間は支持しないよ~(;^_^A

大変お疲れ様でした(@^^)・・~~~

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