こんにちは管理人のみつまめです。
俳優、佐藤二郎の橋本愛への「ハラスメント」報道が世間を賑わせている。
ご本人が語る独占100分「全真相」記事が綴られた本日発売の週刊新潮を早速読んでみた。
もちろん真実は2人の間でしかわからないが、画面から見る佐藤二郎の印象からは悪意を持った行為では決してない、という印象をみつまめは感じた。
おそらく佐藤氏は主役ということもあり、ドラマ撮影が円滑に進み出演者全員が楽しく演じることができるよう気を使っていたことは間違いないのだろう。
今回、撮影の流れの中で、自然に彼女(橋本愛)の顎に自分の片方の手の指が触れてしまいましたと、佐藤氏は語っている。
文春の報道概要によると橋本愛は10年ほど前に共演者からハラスメント被害を受けた時の心の傷が原因で、相手役との心身的な接触を伴う演技が慎重になっていたという。
はぁ~「触れた」だけで社会的制裁? 疑惑だけが一人歩きする危うさ
あ~怖い怖い、この一瞬触れたことを根に持っていた、これがもし事実だとすれば、今後、女優は続けられないだろう。
佐藤二郎はもちろん橋本愛の過去の事は知る余地もない。
最近の「週刊文春」には危うさを感じるのはみつまめだけだろうか。
要は、文春は事実を捻じ曲げ、それが真実であるよう世間の目を間違った方向に誘導する傾向がある。
個を歪める嘘の報道は決して許されない。
もうそういうやり方の報道はやめましょうよ・・・と言いたい。
人の不幸は蜜の味とよく言うが、間違った報道による攻撃はNGだ。
今はSNSの時代。
良くも悪くも一瞬で情報が拡散される。
そして世間は、「事実かどうか」よりも「炎上するかどうか」で判断を始める。
なんとも恐ろしい時代になってしまった。
今回の佐藤二郎さんを巡る報道でも、本人は一貫して内容を否定し、「完全に創作」「嘘はやめて下さい」と公に発信している。さらに、今回、取材にも応じ、自らの認識を詳しく説明している。
もちろん、当事者間で受け止め方が違う可能性はある。本当の経緯は、当事者しかわからない。
疑惑が報じられただけで仕事や信用を失う。
この記事を読み終わり、あ~女性って怖いな~っていう印象を受けた、もちろん世の女性全員がそうではない。
相手が悪かったでは済まされないが、いずれ佐藤二郎の潔白は証明されるだろう。
演技派、佐藤二郎の次の作品を観たいからね(@^^)/~~~
がんばれ~佐藤二郎、応援しているからね。

★真実はひとつしかないからね!