187回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~あ~言えばこう言う、嘘八百の中国(;^_^A

こんにちは管理人のみつまめです。

昨日のブログでは、中国による日本への威圧的な行動、中国側の戦闘機から日本の自衛隊機にレーダー照射をした異常なほどの危険性をもつ行動を書き綴った。

中国はついに一線を越えてしまった。

世界に恥じるあるまじき行動だ。

今朝の朝刊を見て、また唖然とした。

なんと、中国人民解放軍の海軍報道官は、宮古海峡東側の海域で艦載機の発着訓練をしたと発表した。

要はその訓練中に日本の自衛隊機が繰り返し接近し妨害行為をしたと主張しているという。

また、中国側の正常な訓練に深刻な影響を与え、飛行の安全を著しく脅かしたと日本側を非難した。

と報道された。

いつもの正当化論だ。

ばかばかしく、はぁっ?て感じだよね。

そもそも、日本の海域に勝手に入り込み、ロックオンというあるまじき行為をしたことを正当化するなど、信じられない。

各報道でも、この件については国際ルール2014年にCUES(海上での予期せぬ遭遇規範)で21か国(日米中韓も参加)で合意をしているようだ。

慣行法として、火器管制レーダー照射や異常接近など、相手国を威嚇する行為は避けることと世界の共通ルールがある。

完全に中国は、世界の約束を破り、独りよがりの行動をさらしてしまった。

もうどうしようもない(;^_^A

もう手段は同盟国の米国を巻き込み、経済制裁を発動し、中国を世界から孤立させなければいけない。

この難局を高市政権、どう乗り切っていくのか見守っていきたいよね。

がんばれ高市首相!!

そして立憲民主党、この責任をどう取るのか、そもそもの始まりは岡田克也氏の質問が原因だ。

衆議院解散がささやかれている昨今、おそらく立憲民主党の議席は大幅に減り惨敗になるだろう。

今から楽しみだ(@^^)/~~~。

★みなさん高市首相を見守ってね!

186回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~屁理屈ばかりのC国、もうやめませんか!

こんにちは管理人のみつまめです。

今日の明け方、小泉進次郎防衛大臣が、緊急記者会見でC国に対し極めて遺憾とし、再発防止を強く申し入れた。

その内容は、こうだ。

12月6日、中国人民解放軍の艦載機(空母遼寧から発艦したJ-15戦闘機)が、沖縄本島と宮古島の間の近海の公海上で航空自衛隊のF-15に対し「火器管制用レーダー」を照射――つまり“ロックオン”を行ったことが明らかになったと云う。

小泉防衛大臣は「航空機の安全な飛行に必要な範囲を超える危険な行為」と厳しく非難。

この「火器管制レーダー照射」は、単なる“探知”ではなく「相手を攻撃対象として追尾している」ことを意味し、実質的に“銃口を向ける”行為――戦闘行為寸前の強い威嚇だ。(;^_^A

今回の「レーダー照射」は、日本が抱える安全保障の脆弱性と、隣国との微妙なバランスの上にある現実を、突きつけられた。あくまでもC国のわがまま、いいかれば、C国の最高責任者にいい顔をしたいが故の軍事行動だ。

日本側も慎重に平和的対話でこの緊張感を解きほぐしていかなければいけない。

日本国はC国の常識論が通じない、こんな一方的な危険な揺さぶりをかけていることを世界に発信しなければいけない。

こんなことをしてもC国の国内経済は一向によくならない。外に目を向けずC国自らの内政に目を向け経済を回復していく方向になぜ舵を切らないのかが不思議でならない。

そもそもC国の歴史は侵略戦争を繰り返してきた国で常識が全く通用しない国だと勝手に解釈している。

この問題は、単なる一事件ではなく、これからの日本の立ち位置や国際秩序を左右する一大転換点になりうるかもしれない。

高市政権、内閣一丸となりこの難局を乗り切ってほしいからね(@^^)/~~~

★トランプ大統領の力も借りたいけどね(;^_^A

185回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~C国は追い詰められた、その2!

こんにちは管理人のみつまめです。

トランプ米大統領、ついに台湾との交流強化を見直す法案に署名し、法律を成立させた(@^^)/~~~

なにやら法案を提出したアン・ワグナー下院議員は3日、声明で「米国は台湾を指示しており、C国がこれまでの世界の安定を損なうことを許さないと」はっきりと強調した。

ほんとに頼もしい!

今、日本でも台湾をめぐる、高市首相の発言でC国は高市政権を引き下ろそうと無駄な動きをし、且つ、世界にとっても当然許すことができない品のないあるまじき行動や発言を繰り返している。

国内においても左翼や媚中、そしてオールドメディア、左寄りの評論家やジャーナリストなどが、勝手きままに高市政権を批判しているのは、ちゃんちゃらおかしいよね。

今までの政権が弱腰外交を続けてきた結果、今、高市政権が未来ある国家を、あるべき姿に戻そうと一生懸命がんばっていることに反論することは、国の存続を何も考えていないことになるからね。

この米国のNSS(国家安全保障戦略)つまり安全保障政策の指針の中身には、C国を念頭に「台湾を奪い取る試みを阻止するために米国と同盟国の能力を強化する」と記載されているという。

日本にとっては心強い。

もちろん、日本側にも抑止力を高めるために防衛費を増額しなければいけないだろう。

戦うための防衛費増ではなく、あくまでも抑止力強化のための増額やからね。

いよいよC国は世界から追い詰められるだろう!

何やら今、石破ニゲル氏は、裏でこそこそと高市政権を批判する言葉を発しているようだが、言える立場ではなく、自分が政局に汚点を残したこの1年の大きすぎる日本を後退させた責任はどうとるのだろうか???

今、みつまめは

作家、ジャーナリストである「門田隆将」氏と駐オーストラリア日本国特命全権大使を退任した「山上信吾」氏の共同著書「媚中」~その驚愕の真実~を読んでいる最中だよ~!

日本はこうしてC国の術中にはまった!

内容は盛りだくさんだ(@^^)/~~~

対談形式の著書はおもしろい。

また読了したら皆さんにご紹介するね(@^^)/~~~

★がんばれ~高市首相!!

184回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~C国は追い詰められた!

こんにちは管理人のみつまめです。

前回のブログでも今C国は焦っているとみつまめの勝手なる思いを書き綴った。

またここにきて、

C国の主導者は直接、日本政府に物を申せず、なんとトランプ大統領に泣きついてきた(;^_^A

なんとか日本に今起きている台湾問題に圧力をかけてくれ~ってね。

日本と中国の関係が今、急速に悪化しているようにメディアは報じている。
きっかけとなったのは、高市早苗首相が国会で「もし中国が台湾を武力で攻撃し、米軍が関与する事態になれば、日本は“存立危機事態”として集団的自衛権を発動しうる」と発言したことだ。

これに中国政府が身勝手な解釈の下で、強く反発し、日中関係を故意に緊迫した関係に作り上げてきた(;^_^A。

過去、いつもの古臭い何も学習できていないやり方だ、今の世界では通じない手法でだ。

その後、中国側では日本への観光や渡航を控える動きが広がり、航空便のキャンセルや旅行中止が続出している。
また日本の観光業や小売、宿泊業に大きな影響が出ているように報道される。

また日本の水産物をC国は輸入制限をまたかけてきた。

中国国内での日本のエンタメもなにやら制限をかけられているようだ。

全然問題はない・・・

一見、日本経済が一部であるが悪化しているように映っているが、オーバーツーリズムの問題もあり、C国からの渡航制限は、今、日本にとってもありがたい、ありがたいだ(@^^)/~~~

今や観光業は中国依存を脱却し、日本人が自ら、日本の良さを求め、国内の観光地を訪れている、また欧米諸国の方々も多く観光に来てくださり、日本の観光地を盛り上げているので何の問題もない。

そもそも常識のない振る舞いをする観光客が減って安心して観光ができる。

水産物の輸入制限も問題ない。

一時のホタテの問題もあったが、C国に輸入してもらわなくても、米国や東南アジアへの輸出が増え、また日本国内においても中国への過度な依存は見直す傾向にあり、この問題もまったく問題はないとみつまめは勝手に思ってるけどね(@^^)/~~~

エンタメの世界でも、「クレオンしんちゃん」の映画が上演中止になったと聞くが「鬼滅の刃」は上演されてるからね。

こういう姑息な手段で、高市政権を倒そうなんて、もってのほかだ。

甚だおかしいよね。

国民からの高市政権の支持率の高さの基盤はそうやすやすと崩れないからね(@^^)/~~~

岸田・石破政権との違いは明白だ。

おそらく今回の大阪の総領事長の品のないXの投稿がなくとも、C国はなんやかんやで高市政権を倒しに来ただろう。

国内にも左翼・媚中の敵はいるが、もう中国の言いなりはやめ、簡単に踊らされるのはやめましょうよって言いたくなるよね・・・

ありえないが、もし台湾有事が起こってしまえば、北朝鮮・ロシアなどのC国寄りの国までが参戦し、世界第三次戦争になる、そのことを中国とズブズブの立憲民主党、岡田克也さんその他多くの左翼の議員、わかっているのでしょうか?

今月11月27日、中国の湖南省に東京ドーム数個におよぶ巨大なイオンモールがグランドオープンした。

岡田克也氏の父はジャスコの創業者で、実の兄がイオングループのトップだ。言い換えれば政治家の岡田克也氏と事実上の企業オーナー層であるイオンとは血縁関係があり、左翼、媚中派そのものやからね。

政治家である以上、日本のことを第一に考え、国家・国益・国民の事を第一に考え、党派を超え国会で討論してほしいものだ。

姑息な中国からの指示で物を申す議員はさっさと消えてほしいからね。

高市政権、この難局を乗り越え未来へ向かってがんばって欲しいからね(@^^)/~~~

★がんばれ~高市さん!!!

183回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~C国は焦っている・・・!

こんにちは管理人のみつまめです。

読書の秋・スポーツの秋・食欲の秋

そして筋トレの秋とみつまめは想う。

今年最後の3連休が終わった。

マンションのベランダから外を見ると、目の前の公園の木々がすっかり紅葉になり、銀杏の木々が黄金色に染まり輝いている。

その景色は、心を和ませてくれる。

静かな時間が流れていくのを感じられる季節のなかでも、みつまめが二番目に好きな11月が終わる。

(@^^)/~~~

3連休の3日間、秋晴れの澄み切った空気の朝は、Mくんとの気持ちの良い散歩を楽しんだ。

なにかと慌ただしい毎日でも、こうして季節の美しさに心を預ける瞬間があると、少しだけ肩の力が抜けて、また頑張れる気がするよね。

そんな優しさを持った季節の中、今、高市政権を倒そうとC国は焦り急いでいる。

前回のブログにもみつまめの思いを綴ったが、今、日本の高市早苗首相の支持率は高支持率を維持している(@^^)/~~~

そうやすやすとC国のおもいのツボにははまらない

1 尖閣諸島(領有権問題)

2 台湾問題(存立危機事態)

3 経済制裁・報復措置(日本からの海産物輸入停止・日本への渡航注意)

4 歴史・ナショナリズム(歴史認識・戦後処理問題)

もうC国は世界から見放されつつある、何を焦り、いや誰を恐れているのだろうか。

人間同士・国同士、仲良くやっていけばいい話だ。なぜそれができない(;^_^A

C国の主導者の顔色ばかりうかがい本来人としての真の心の在り方を隠し貫き通して何が生まれる?

そもそも人としてどう生きるかを考えれば結果は見えてくる。

自分ひとりの権力闘争は誰一人として幸せに導いてくれない。

秋の空。そして銀杏並木の清々しさを感じ心を清めてほしいものだよね。

(@^^)/~~~

未来ある一歩をやっと踏み出した「高市政権」C国に屈することなく更なる勇気ある行動を期待しているからね。

日本の多くの国民は高市さんを応援しているからね(@^^)/~~~

がんばれ~高市さん!!

★銀杏並木をみて心和んでね~(@^^)/~~~

182回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~「ペルソナ・ノン・グラータ」発動せよ!

こんにちは管理人のみつまめです。

昨日の自重トレ(ダンベルフライ)で今日も大胸筋が筋肉痛だよ~(@^^)/~~~

ところでまたまた今、C国との関係が密かにギクシャククしてきた(;^_^A

問題となった発言と日本側の反応とは

発言内容はこうだ・・・

2025年11月8日、薛(セツ)氏がSNS(X/旧Twitter)上で、 高市早苗首相の国会答弁(台湾有事に関するもの)つまり前日の国会答弁で、中国が台湾に軍事行動を起こすような事態になれば、日本の安全保障上「存立危機事態にあたる可能性がある」という見解をしめしたことによる、人として不適切な言葉を発信した。

「勝手に突っ込んできたその汚い首は一瞬の躊躇もなく斬ってやるしかない 覚悟はあるか~」などと殺人予告ともとれる投稿をした。

外交官としてあるまじき行為だ。

与野党を問わず、政党からは更に強い対応を求める声が上がっており、特に与党・ 自由民主党 は「このまま放置すれば外交ルールを損なう」として、薛氏を「ペルソナ・ノン・グラータ(好ましからざる人物)」に指定する可能性を含めた対応を政府に求めているようだ。

用語「ペルソナ・ノン・グラータ」

みつまめはこの言葉、そもそもこういう国際法の手続きがあったことさえも知らなかった。ある意味いい勉強だ。

この言葉は、受け入れ国(この場合日本)が派遣国(中国)に対し、自国にとって「好ましくない人物」として外交官を指定して滞在を拒否または追放できる国際法上の手続きのようだ。

そもそも高市首相はC国が台湾に武力行使を仕掛けてきた場合、直接、台湾を守るためにC国に対して攻撃をするとは言っていない。

勘違いにもほどがある。

つまり、C国が米軍に武力行使した場合に日本に存立危機事態が起こり得る場合に限り米軍を守る可能性があるという想定の事にも関わらず、噛みついてきたのだ(;^_^A

甚だ勘違いにもほどがあり、大きな違和感が残る。

こういうあるまじき外交官は即刻、C国に帰っていただくほかない。

日本は即刻、ペルソナ・ノン・グラータを発動すべきだ。

恥をかくのはC国だ。

全世界にこの恥をさらすからね・・・

もちろん発動後のC国はいろんな手を打って出てくるだろう。しかし世界は見ているから、そう極端な攻撃はできないだろう。

今、高市政権でなければこの難局を乗り切ることはできないだろう。

政府の中にも媚中派は多く存在すると聞くが、高市政権の下、今、全員が日本の国益のために、働いて働いて働いて働いて働いてほしいからね。

そして来年の夏には堂々とお国の為に、命を犠牲にされた方のために、高市首相率いる国会議員の皆さんには靖国神社に参拝してほしいからね。

みつまめも想う強い願いやからね・・

高市首相がんばれ~!!

★Mくんも元気だよ~(@^^)/~~~

181回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~負けに不思議なし(;^_^A

こんにちは管理人のみつまめです。

最近のお薦め脚トレは、やはり王道のブルガニアンスクワットだ(@^^)/~~~

これは超~効くから是非お試しを・・・

勝ちに不思議あり、負けに不思議なし

この名言は今は亡きプロ野球界の名監督だった野村克也さんが残してくれた数多くの名言のひとつだ。

今日、身をもって確信した場面があったのでみつまめの備忘録としたい。

我が息子は中学2年生の野球少年。

学校の野球部のキャプテンを務めている

毎日、野球漬けの生活を楽しく送っている。

今日、市の大会で準決勝の日を迎えた。

前日から気合をいれ丸坊主にして挑んだ試合だったが惜しくも準決勝敗退の結果だった。

見守る親たちの応援も気合がはいったが流れは対戦相手に軍配があがった。

敗因はなぜ?

負けには必ず原因はある。

もちろん運も大きく左右する。

前回の3回戦でヘッドスライディングをしたときの指のケガが原因か?

キャッチャーを任されている我が息子の2塁への送球の球筋が今回は少し山ボール気味だった事。

チームメンバーのインフルエンザが原因で主力2名が欠席となり大きく守備・打順が狂った事。

全員野球という言葉が頭をよぎった。

一人ひとりの役割の結果が勝利に結びつく。

試合開始は既に何週間前から始まっている。

日々の体調管理もその一つだ。

守備のエラー・打線が続かない・相手チーム全員がベストコンディションだった?。

目に見えない何かの力が、相手チームが我がチームを上回った結果だった。

団体競技の難しさをあらためて思い知った(;^_^A

自分ひとりでは勝てない。

チーム全員が日々野球に向かう気持ちの持ち方で結果は出る。

誰一人として欠けてはいけない。

野球の神様は野球愛の強い相手に微笑みを与える。

今回、全員、いい経験をした。

この悔しい気持ちを忘れず次につなげてほしいからね。

ほんとに野球は奥が深いことを、思い知らされた貴重な日だったからね。

でも野球は楽しいなぁ~(@^^)/~~~

★試合のワクワク感は最高だ(@^^)/~~~野球は面白いよ~

180回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~高市首相、ほほ笑み外交、大成功だった!

こんにちは管理人のみつまめです。

激動の1ヶ月が過ぎ去った。

すこし振りかえってみると、、、

10月4日、自民党の総裁選に日本初の女性総裁が決まった。

10月10日、公明党が自由民主党との連立政権から離脱した。

10月20日、日本維新の会が自民党と連立政権樹立を正式に合意した。

10月21日、臨時国会において衆議院首相指名選挙で、104代目内閣総理大臣に選出された。日本女性初の総理が誕生した歴史的な日だ。

そして注目されたトランプ6年ぶりの訪日、

10月27日、東京皇居で天皇陛下とトランプ大統領が面会

10月28日、日米首脳会議が実現

大統領専用ヘリコプター通称マリーン・ワンにて横須賀米軍基地、アメリカ海軍第7艦隊、空母上でトランプ大統領と高市首相が微笑みのあるツーショットを披露した。

稀にみる光景だ。

画面越しから見る、トランプ大統領の懐に見事に入り込んだ。

高石早苗首相の行動力の素晴らしさには感動した。

微笑む和やかな姿に日本の明るい未来が見えた瞬間だった(@^^)/~~~

翌日には韓国の大統領そして中国の国家主席、習近平とも堂々たる首脳初会談を終え、日本のリーダーの存在そして両国への強いメッセージを残し、外交ウイークの日程を終えた。

激動極まる1ヶ月だった。

まずは高市早苗首相、大変お疲れ様でした。

そして明日から始まる与野党代表質問にも目が離せないからね。

★高市さんがんばれ~(@^^)/~~~

179回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~高市内閣 なんと支持74%~!

こんにちは管理人のみつまめです。

10月21日に発足した高市早苗内閣は順調なスタートを切った。

1年前の石破ニゲル政権とは圧倒的な支持率の高さをもち、所信表明も明確な政策を打ち出し、そしてワクワクする国民へのメッセージだった(@^^)/~~~

なにより、石破ニゲル氏のしかめっ面とは大きく違う、高市早苗首相の会見はなにより笑顔を交えての表明はとにかく聞く者の身には明るい未来ある日本が目に浮かぶほどワクワク感が止まらなかった(@^^)/~~~

そしてロケットスタートを切った新政権、一週間も経たない26日、マレーシアで東南アジア諸国連合(ASEAN)関連の首脳会議に出席し、本格的な外交デビューを果たした(@^^)/~~~さすが高市首相だ!

首脳陣とも引けを取らない堂々としたふるまいが映像から見て取れ、あの石破ニゲル外交と圧倒的な差を国民の皆さんは、目にしたのではないだろうか(@^^)/~~~

そしていよいよ明日、トランプ大統領と高市早苗首相との首相会談が実現する。

トランプ大統領はいくつかの難題を日本に押し付けるかもだが、百戦錬磨の高市早苗首相は持ち前のコミュニケーション力・政策通などなどで、日本の国益にダメージを残すことはないだろう!

きっと相性もよく、SANAEと呼んでくれること間違いなしだ。

そして忘れてはいけない、2022年7月8日午後11時半ごろ、奈良市内で街頭演説中だった安倍晋三元首相が山上徹也被告に銃撃され死亡した事件だ。

安倍晋三元首相銃撃事件から3年余りが経つ、明日の28日、その殺人などの罪で起訴された山上徹也被告の裁判が初公判される。

トランプ大統領と安倍晋三元首相との仲は世界でも知れるほど、トランプからはシンゾウと呼ばれ、安倍元首相はドナルドとお互い呼び合うほどのお互い信頼を得ていた仲だ。

そのトランプが明日28日、日本を訪れる。高市早苗首相は安倍元首相とも保守派で政治信条でも強く結ばれていた。

明日の公判と同日にトランプ大統領と高市早苗首相との首脳会談が実現する。

なにか目に見えない運命を感じるのはみつまめだけか???

明日のトランプ大統領との首脳会談に目が離せないからね(@^^)/~~~

★がんばれ~高市早苗首相(@^^)/~~~

178回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~Believe~君にかける橋~木村拓哉主演 心に残るいい作品だ!

こんにちは管理人のみつまめです。

今日は少し趣向を変え、Netflixの中で紹介されている作品をひとつご紹介!

昨夜全話を観終わった。

余韻が残るいい作品だ(@^^)/~~~

木村拓哉主演のほか豪華俳優陣が揃っている。

天海祐希・北大路欣也・小日向文世・竹内涼真・斎藤工・田中哲司・上川隆也・他俳優陣が、木村拓哉の脇を固められている。

朝日放送開局65周年記念として2024年に放送されたドラマ「Believe―君にかける橋―」は、主演・木村拓哉さんが演じる〈大手ゼネコンの現場監督〉を軸に、巨大橋梁プロジェクトを舞台にした社会派エンタメだ。

完成を目前に控えた橋で事故が発生し、責任を問われた主人公:狩山陸(木村拓哉)は、仕事人生も家族との信頼も、一気に崩れていく渦の中へ巻き込まれていく。

誰が真実を隠し、誰がなぜ嘘をついているのか——。

そして誰が糸を引いているのか?

失った信用を取り戻そうともがく男の「逆転の物語」が静かに走り出す姿は共感を得る。

本作の見どころは「冤罪×国家プロジェクト×家族の再生」という三層構造になっている。

仕事の責任と矜持、組織の論理と人の誠実、そして“守りたい人は誰か”という最後に残る問い。アクションや謎解きの緊張感だけでなく、人間の弱さと強さをじわりと描く温度が、一話ごとに積み上がっていった。
木村拓哉さんは、男から見ても魅力あるただ格好いいだけではない「追い詰められる男」「折れない背中」をみせ、その無骨さが作品全体の支柱として効いているように描かれている。

狩山玲子を演じる妻(天海祐希)との夫婦の絆の深さにも感動を覚える涙あふれるシーンも感動的だ。😢

全体を通じて「信じるとは何か」を考えさせられた貴重な作品に出会えた(@^^)/~~~
“エンタメでありながら刺さる” という感動の体験を、ぜひ是非、みなさんに観てもらいたいからね(@^^)/~~~。

いい作品だよ~(@^^)/~~~

Ⅿ君も元気だよ~!