191回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~媚中、その驚愕の「真実」とは!

こんにちは管理人のみつまめです。

みつまめが最も好きな作家・ジャーナリストの門田隆将氏と、今最も注目されている前駐オーストラリア日本国特命全権大使の山上信吾氏との対談形式の著書を読了した。

中国の内情に詳しい両氏が、なぜここまで日本は中国の術中にはまってしまったのか、40年余りの外務省をよく知る山上氏が政治家・官僚の実名を告発し、驚愕の「真実」を書き下ろした目からウロコの対談本だ(@^^)/~~~

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感想(6件)

みつまめが今まで全く知らなかった史実が語られていたので、史実を中心に皆さんにお伝えするね。

この本の225ページに、初めて目にした「通州事件」のことが少し触れられていた。みつまめは今まで全く聞いたこともなく、無知であったことを思い知った事件だ。

興味深く気になったので少し深堀してみた。

世間にはあまり知られていない、残酷な史実が隠されていたのには驚きだった!

通州事件とは何か!

通州事件は、
1937年(昭和12年)7月29日に、当時の中国・河北省通州(現在の北京市通州区)で起きた恐ろしい事件だ。

日中戦争が本格化する直前、日本人居留民を守る立場にあった、中国の保安部隊(冀東防共自治政府軍)が突如反乱を起こし、
現地に住んでいた日本人民間人を無差別に襲撃・殺害した。

で、何が起きたのか

・日本人の男性・女性・子供が区別なく襲われた
・銃や刃物による殺害だけでなく、極めて残虐な行為が多数あった
・被害者は200人以上(諸説あり)とされているようだ。

著書にはさらに残酷な史実が記載されている(;^_^A

当時、通州には商人や家族連れなど、
戦闘とは無関係の一般人が多く暮らしていた。

なぜ起きたのか

背景には、盧溝橋事件直後の混乱・反日感情の高まり・中国側部隊の統制崩壊などが重なり、
日本人居留民が一方的な標的にされたと考えられているようだ。

その後と歴史的評価・事件は日本国内に大きな衝撃を与えている。
・しかし、戦後はあまり語られなくなった事件でもある。
・現在でも中国側では、ほとんど触れられないことが多いと言われているようだ。

通州事件は、
戦争が始まると、最初に犠牲になるのは民間人であるという現実を象徴する出来事と言える(;^_^A

このあまり知られていない「通州事件」は、政治や軍事とは無関係な一般市民が、国際情勢の激変の中で突然命を奪われた悲劇だった。

ほんとうにまだまだ知らないことが多すぎる日中関係をこの著書「媚中」は教えてくれた一冊だ(;^_^A

また今、中国は高市政権を引きずり降ろそうと、何癖をつけてきた。

高市首相が発言した存立危機事態になり得るというメッセージに対してだ。

この発言はなんら問題ない。

この中国の茶番劇の例を紐づける著書の一部を紹介。

この著書の255ページを読み、みつまめが勝手に中国の象徴的事例を挙げてみた。

少し一部文中の表現を引用させていただくよ。

決定的なのが2020の3月4日に新華社通信が世界に発信した記事だ。

コロナ禍の最中に中国はこの記事で「中国に感謝せよ」と言い放った。どういうことかというと、「中国がこの新型肺炎に対して巨大な犠牲を支払い、莫大な経済的コストを費やして新型肺炎の感染ルートを断ち切った。この肺炎の流行で、どの国も中国ほどの犠牲を支払っていない。われわれに世界は感謝すべきなのだ」という記事の内容だ。

いやいやそもそも2019年の12月に中国の武漢から新型コロナ感染症の最初の患者が原因不明の肺炎を発症したことが最大の原因だ。

世界中の経済をマヒさせた中国の責任は大きすぎる。

その大きな責任を無視し、なぜ世界は中国に感謝しなければいけないのか、全く理解できない。

これが中国の共産主義の世界観だ。

今、沖縄周辺の公海上での事案が問題視されていることも、繋がっているよね。

中国軍機が日本の自衛隊機に向けてロックオンしたことを、あたかも正当化しようと主張してくることは、甚だ遺憾だ。

もうそういう国で、正当論が通用しない国のようだ(;^_^A

中国の指導者のあるまじき考えを忖度しすぎたあるまじき行動だ。

いや中国の最高責任者の意向かもわからない?

著書「媚中」を読了し、あらためて中国の驚愕の真実に触れることができた。

皆さんも是非手に取ってみてほしい一冊だよ~(@^^)/~~~

そして何回も繰り返すよ~。。。

もう日本を貶めるいいかげんな行動・発言はやめましょうよってね・・・!!

190回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~中国の茶番劇、まだ懲りないようだ!

こんにちは管理人のみつまめです。

中華人民共和国駐日本大使館は公式にXに投稿した。

今回も自爆したあきれた投稿だ。

やはり捏造国家の醜態は変わらない(;^_^A

内容はこうだ。

中国が自国民に対し、日本への渡航を当面控えるよう注意喚起した件について、外交部報道官は11日の定例記者会見で、「すでに中国側が領事注意喚起で明確に指摘したように、日本では最近、地震が立て続けに発生し、複数の負傷者が出ている。日本の複数の場所ですでに津波が観測され、10万人以上が避難指示を受けている~云々と日本は今、危険国だから日本への渡航を控えるようメッセージを出したってね・・・。

みつまめは密かにありがとう!とつぶやいた(@^^)/~~~

毎年2月には中国の旧正月「春節」という大型連休に多くの中国人が、日本を訪れていたが来年は、おそらく激減するだろう(@^^)/~~~

中国系航空会社は、日本行きの予約を取り消ししてもキャンセル料を取らないと言っているからね(@^^)/~~~

もうどうしようもない、印象操作にもほどがある。

中国の指導者は、もう完全に世界から見放されている、おそらく近い将来、どの国からも相手にされなくなるだろう。

裸の王様状態だ!!

何回も言うよ、、、

もうやめましょうよ!

★裸の王様は誰だ(;^_^A

189回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~捏造の国家、中国の茶番劇!

こんにちは管理人のみつまめです。

Xに、しびれをきらし、

米国、ジョージ・グラス駐日米国大使は以下の内容を投稿した。

「中国の行動は地域の平和と安定に資するものではない。日米同盟はかつてないほど強固で結束している。同盟国である日本に対するわれわれのコミットメントは揺ぎなく、本件およびその他諸問題において緊密に連携している。 国務省報道官」

今、中国が高市政権を痛烈に批判している事に対し、日本にとって力強いメッセージをいただいた。

なんと、レーダー照射問題の最中、中国側が日本に対し事前に練習をすると通告したにも関わらず、日本の自衛隊機が悪意をもって訓練区域に入ったと主張し、今度は、凝りもせずその事前通告した無線のやり取りの音声を出してきた(;^_^A

要は、公式の通知ではなく、お互いの簡単なやりとりを、さも大げさに中国側に有利にもっていく作戦だ。

まだ懲りずにこういう捏造的反撃を国として繰り返し、これからも継続すれば中国は世界の笑いものの嘲笑の渦に巻き込まれるだろう。

いやもう世界はわかっているよね(@^^)/~~~

何回もいうよ。

もうやめましょうよってね(@^^)/~~~

★独り相撲はもうやめましょうよってね(@^^)/~~~

188回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~行き場を失った中国、次の策は(;^_^A

こんにちは管理人のみつまめです。

今朝、駐日中国大使館は自爆のポストを投稿した。中身の一部をご紹介↓

ツイッター速報~X

中国統一という大業の妨害を企てる勢力も~必ずや頑固たる反撃を受け、完全な失敗に終わるに違いない」

台湾統一を加速するような内容だ(;^_^A

自ら世界を相手に自爆した(@^^)/~~~

行き場のない中国は、内政混乱の国内事情から外に目を反らせたいのだろう。

中国国内の失業率はなんと40%を超えると云う。

一生懸命勉強し、一流大学を卒業しても、就職ができないという、情けない国内状況のようだ。

前々回のブログにも、外向きの攻撃ばかりせず、中国に住まわれている人民に対しての良き政策を推し進めるべきだ。

まさに「羊質虎皮」(ようしつこひ)

中身は羊(弱い)のに虎(強い)を装う、そのものだ。

真実を装い、虚偽を語るとはこのことだ。

もう世界は見抜いている。

もういい加減やめましょうよ、、、と言いたいよね。

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★日本はこうして中国の術中にはまった!などなど多くの知らなかった真実が語られているよ~

詳しくはまたご紹介するからね。。。

またね、バイバイ(@^^)/~~~

187回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~あ~言えばこう言う、嘘八百の中国(;^_^A

こんにちは管理人のみつまめです。

昨日のブログでは、中国による日本への威圧的な行動、中国側の戦闘機から日本の自衛隊機にレーダー照射をした異常なほどの危険性をもつ行動を書き綴った。

中国はついに一線を越えてしまった。

世界に恥じるあるまじき行動だ。

今朝の朝刊を見て、また唖然とした。

なんと、中国人民解放軍の海軍報道官は、宮古海峡東側の海域で艦載機の発着訓練をしたと発表した。

要はその訓練中に日本の自衛隊機が繰り返し接近し妨害行為をしたと主張しているという。

また、中国側の正常な訓練に深刻な影響を与え、飛行の安全を著しく脅かしたと日本側を非難した。

と報道された。

いつもの正当化論だ。

ばかばかしく、はぁっ?て感じだよね。

そもそも、日本の海域に勝手に入り込み、ロックオンというあるまじき行為をしたことを正当化するなど、信じられない。

各報道でも、この件については国際ルール2014年にCUES(海上での予期せぬ遭遇規範)で21か国(日米中韓も参加)で合意をしているようだ。

慣行法として、火器管制レーダー照射や異常接近など、相手国を威嚇する行為は避けることと世界の共通ルールがある。

完全に中国は、世界の約束を破り、独りよがりの行動をさらしてしまった。

もうどうしようもない(;^_^A

もう手段は同盟国の米国を巻き込み、経済制裁を発動し、中国を世界から孤立させなければいけない。

この難局を高市政権、どう乗り切っていくのか見守っていきたいよね。

がんばれ高市首相!!

そして立憲民主党、この責任をどう取るのか、そもそもの始まりは岡田克也氏の質問が原因だ。

衆議院解散がささやかれている昨今、おそらく立憲民主党の議席は大幅に減り惨敗になるだろう。

今から楽しみだ(@^^)/~~~。

★みなさん高市首相を見守ってね!

186回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~屁理屈ばかりのC国、もうやめませんか!

こんにちは管理人のみつまめです。

今日の明け方、小泉進次郎防衛大臣が、緊急記者会見でC国に対し極めて遺憾とし、再発防止を強く申し入れた。

その内容は、こうだ。

12月6日、中国人民解放軍の艦載機(空母遼寧から発艦したJ-15戦闘機)が、沖縄本島と宮古島の間の近海の公海上で航空自衛隊のF-15に対し「火器管制用レーダー」を照射――つまり“ロックオン”を行ったことが明らかになったと云う。

小泉防衛大臣は「航空機の安全な飛行に必要な範囲を超える危険な行為」と厳しく非難。

この「火器管制レーダー照射」は、単なる“探知”ではなく「相手を攻撃対象として追尾している」ことを意味し、実質的に“銃口を向ける”行為――戦闘行為寸前の強い威嚇だ。(;^_^A

今回の「レーダー照射」は、日本が抱える安全保障の脆弱性と、隣国との微妙なバランスの上にある現実を、突きつけられた。あくまでもC国のわがまま、いいかれば、C国の最高責任者にいい顔をしたいが故の軍事行動だ。

日本側も慎重に平和的対話でこの緊張感を解きほぐしていかなければいけない。

日本国はC国の常識論が通じない、こんな一方的な危険な揺さぶりをかけていることを世界に発信しなければいけない。

こんなことをしてもC国の国内経済は一向によくならない。外に目を向けずC国自らの内政に目を向け経済を回復していく方向になぜ舵を切らないのかが不思議でならない。

そもそもC国の歴史は侵略戦争を繰り返してきた国で常識が全く通用しない国だと勝手に解釈している。

この問題は、単なる一事件ではなく、これからの日本の立ち位置や国際秩序を左右する一大転換点になりうるかもしれない。

高市政権、内閣一丸となりこの難局を乗り切ってほしいからね(@^^)/~~~

★トランプ大統領の力も借りたいけどね(;^_^A

185回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~C国は追い詰められた、その2!

こんにちは管理人のみつまめです。

トランプ米大統領、ついに台湾との交流強化を見直す法案に署名し、法律を成立させた(@^^)/~~~

なにやら法案を提出したアン・ワグナー下院議員は3日、声明で「米国は台湾を指示しており、C国がこれまでの世界の安定を損なうことを許さないと」はっきりと強調した。

ほんとに頼もしい!

今、日本でも台湾をめぐる、高市首相の発言でC国は高市政権を引き下ろそうと無駄な動きをし、且つ、世界にとっても当然許すことができない品のないあるまじき行動や発言を繰り返している。

国内においても左翼や媚中、そしてオールドメディア、左寄りの評論家やジャーナリストなどが、勝手きままに高市政権を批判しているのは、ちゃんちゃらおかしいよね。

今までの政権が弱腰外交を続けてきた結果、今、高市政権が未来ある国家を、あるべき姿に戻そうと一生懸命がんばっていることに反論することは、国の存続を何も考えていないことになるからね。

この米国のNSS(国家安全保障戦略)つまり安全保障政策の指針の中身には、C国を念頭に「台湾を奪い取る試みを阻止するために米国と同盟国の能力を強化する」と記載されているという。

日本にとっては心強い。

もちろん、日本側にも抑止力を高めるために防衛費を増額しなければいけないだろう。

戦うための防衛費増ではなく、あくまでも抑止力強化のための増額やからね。

いよいよC国は世界から追い詰められるだろう!

何やら今、石破ニゲル氏は、裏でこそこそと高市政権を批判する言葉を発しているようだが、言える立場ではなく、自分が政局に汚点を残したこの1年の大きすぎる日本を後退させた責任はどうとるのだろうか???

今、みつまめは

作家、ジャーナリストである「門田隆将」氏と駐オーストラリア日本国特命全権大使を退任した「山上信吾」氏の共同著書「媚中」~その驚愕の真実~を読んでいる最中だよ~!

日本はこうしてC国の術中にはまった!

内容は盛りだくさんだ(@^^)/~~~

対談形式の著書はおもしろい。

また読了したら皆さんにご紹介するね(@^^)/~~~

★がんばれ~高市首相!!

184回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~C国は追い詰められた!

こんにちは管理人のみつまめです。

前回のブログでも今C国は焦っているとみつまめの勝手なる思いを書き綴った。

またここにきて、

C国の主導者は直接、日本政府に物を申せず、なんとトランプ大統領に泣きついてきた(;^_^A

なんとか日本に今起きている台湾問題に圧力をかけてくれ~ってね。

日本と中国の関係が今、急速に悪化しているようにメディアは報じている。
きっかけとなったのは、高市早苗首相が国会で「もし中国が台湾を武力で攻撃し、米軍が関与する事態になれば、日本は“存立危機事態”として集団的自衛権を発動しうる」と発言したことだ。

これに中国政府が身勝手な解釈の下で、強く反発し、日中関係を故意に緊迫した関係に作り上げてきた(;^_^A。

過去、いつもの古臭い何も学習できていないやり方だ、今の世界では通じない手法でだ。

その後、中国側では日本への観光や渡航を控える動きが広がり、航空便のキャンセルや旅行中止が続出している。
また日本の観光業や小売、宿泊業に大きな影響が出ているように報道される。

また日本の水産物をC国は輸入制限をまたかけてきた。

中国国内での日本のエンタメもなにやら制限をかけられているようだ。

全然問題はない・・・

一見、日本経済が一部であるが悪化しているように映っているが、オーバーツーリズムの問題もあり、C国からの渡航制限は、今、日本にとってもありがたい、ありがたいだ(@^^)/~~~

今や観光業は中国依存を脱却し、日本人が自ら、日本の良さを求め、国内の観光地を訪れている、また欧米諸国の方々も多く観光に来てくださり、日本の観光地を盛り上げているので何の問題もない。

そもそも常識のない振る舞いをする観光客が減って安心して観光ができる。

水産物の輸入制限も問題ない。

一時のホタテの問題もあったが、C国に輸入してもらわなくても、米国や東南アジアへの輸出が増え、また日本国内においても中国への過度な依存は見直す傾向にあり、この問題もまったく問題はないとみつまめは勝手に思ってるけどね(@^^)/~~~

エンタメの世界でも、「クレオンしんちゃん」の映画が上演中止になったと聞くが「鬼滅の刃」は上演されてるからね。

こういう姑息な手段で、高市政権を倒そうなんて、もってのほかだ。

甚だおかしいよね。

国民からの高市政権の支持率の高さの基盤はそうやすやすと崩れないからね(@^^)/~~~

岸田・石破政権との違いは明白だ。

おそらく今回の大阪の総領事長の品のないXの投稿がなくとも、C国はなんやかんやで高市政権を倒しに来ただろう。

国内にも左翼・媚中の敵はいるが、もう中国の言いなりはやめ、簡単に踊らされるのはやめましょうよって言いたくなるよね・・・

ありえないが、もし台湾有事が起こってしまえば、北朝鮮・ロシアなどのC国寄りの国までが参戦し、世界第三次戦争になる、そのことを中国とズブズブの立憲民主党、岡田克也さんその他多くの左翼の議員、わかっているのでしょうか?

今月11月27日、中国の湖南省に東京ドーム数個におよぶ巨大なイオンモールがグランドオープンした。

岡田克也氏の父はジャスコの創業者で、実の兄がイオングループのトップだ。言い換えれば政治家の岡田克也氏と事実上の企業オーナー層であるイオンとは血縁関係があり、左翼、媚中派そのものやからね。

政治家である以上、日本のことを第一に考え、国家・国益・国民の事を第一に考え、党派を超え国会で討論してほしいものだ。

姑息な中国からの指示で物を申す議員はさっさと消えてほしいからね。

高市政権、この難局を乗り越え未来へ向かってがんばって欲しいからね(@^^)/~~~

★がんばれ~高市さん!!!

183回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~C国は焦っている・・・!

こんにちは管理人のみつまめです。

読書の秋・スポーツの秋・食欲の秋

そして筋トレの秋とみつまめは想う。

今年最後の3連休が終わった。

マンションのベランダから外を見ると、目の前の公園の木々がすっかり紅葉になり、銀杏の木々が黄金色に染まり輝いている。

その景色は、心を和ませてくれる。

静かな時間が流れていくのを感じられる季節のなかでも、みつまめが二番目に好きな11月が終わる。

(@^^)/~~~

3連休の3日間、秋晴れの澄み切った空気の朝は、Mくんとの気持ちの良い散歩を楽しんだ。

なにかと慌ただしい毎日でも、こうして季節の美しさに心を預ける瞬間があると、少しだけ肩の力が抜けて、また頑張れる気がするよね。

そんな優しさを持った季節の中、今、高市政権を倒そうとC国は焦り急いでいる。

前回のブログにもみつまめの思いを綴ったが、今、日本の高市早苗首相の支持率は高支持率を維持している(@^^)/~~~

そうやすやすとC国のおもいのツボにははまらない

1 尖閣諸島(領有権問題)

2 台湾問題(存立危機事態)

3 経済制裁・報復措置(日本からの海産物輸入停止・日本への渡航注意)

4 歴史・ナショナリズム(歴史認識・戦後処理問題)

もうC国は世界から見放されつつある、何を焦り、いや誰を恐れているのだろうか。

人間同士・国同士、仲良くやっていけばいい話だ。なぜそれができない(;^_^A

C国の主導者の顔色ばかりうかがい本来人としての真の心の在り方を隠し貫き通して何が生まれる?

そもそも人としてどう生きるかを考えれば結果は見えてくる。

自分ひとりの権力闘争は誰一人として幸せに導いてくれない。

秋の空。そして銀杏並木の清々しさを感じ心を清めてほしいものだよね。

(@^^)/~~~

未来ある一歩をやっと踏み出した「高市政権」C国に屈することなく更なる勇気ある行動を期待しているからね。

日本の多くの国民は高市さんを応援しているからね(@^^)/~~~

がんばれ~高市さん!!

★銀杏並木をみて心和んでね~(@^^)/~~~

182回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~「ペルソナ・ノン・グラータ」発動せよ!

こんにちは管理人のみつまめです。

昨日の自重トレ(ダンベルフライ)で今日も大胸筋が筋肉痛だよ~(@^^)/~~~

ところでまたまた今、C国との関係が密かにギクシャククしてきた(;^_^A

問題となった発言と日本側の反応とは

発言内容はこうだ・・・

2025年11月8日、薛(セツ)氏がSNS(X/旧Twitter)上で、 高市早苗首相の国会答弁(台湾有事に関するもの)つまり前日の国会答弁で、中国が台湾に軍事行動を起こすような事態になれば、日本の安全保障上「存立危機事態にあたる可能性がある」という見解をしめしたことによる、人として不適切な言葉を発信した。

「勝手に突っ込んできたその汚い首は一瞬の躊躇もなく斬ってやるしかない 覚悟はあるか~」などと殺人予告ともとれる投稿をした。

外交官としてあるまじき行為だ。

与野党を問わず、政党からは更に強い対応を求める声が上がっており、特に与党・ 自由民主党 は「このまま放置すれば外交ルールを損なう」として、薛氏を「ペルソナ・ノン・グラータ(好ましからざる人物)」に指定する可能性を含めた対応を政府に求めているようだ。

用語「ペルソナ・ノン・グラータ」

みつまめはこの言葉、そもそもこういう国際法の手続きがあったことさえも知らなかった。ある意味いい勉強だ。

この言葉は、受け入れ国(この場合日本)が派遣国(中国)に対し、自国にとって「好ましくない人物」として外交官を指定して滞在を拒否または追放できる国際法上の手続きのようだ。

そもそも高市首相はC国が台湾に武力行使を仕掛けてきた場合、直接、台湾を守るためにC国に対して攻撃をするとは言っていない。

勘違いにもほどがある。

つまり、C国が米軍に武力行使した場合に日本に存立危機事態が起こり得る場合に限り米軍を守る可能性があるという想定の事にも関わらず、噛みついてきたのだ(;^_^A

甚だ勘違いにもほどがあり、大きな違和感が残る。

こういうあるまじき外交官は即刻、C国に帰っていただくほかない。

日本は即刻、ペルソナ・ノン・グラータを発動すべきだ。

恥をかくのはC国だ。

全世界にこの恥をさらすからね・・・

もちろん発動後のC国はいろんな手を打って出てくるだろう。しかし世界は見ているから、そう極端な攻撃はできないだろう。

今、高市政権でなければこの難局を乗り切ることはできないだろう。

政府の中にも媚中派は多く存在すると聞くが、高市政権の下、今、全員が日本の国益のために、働いて働いて働いて働いて働いてほしいからね。

そして来年の夏には堂々とお国の為に、命を犠牲にされた方のために、高市首相率いる国会議員の皆さんには靖国神社に参拝してほしいからね。

みつまめも想う強い願いやからね・・

高市首相がんばれ~!!

★Mくんも元気だよ~(@^^)/~~~