201回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~箱根駅伝 王者青山学院大学 連覇の凄さ!

こんにちは管理人のみつまめです。

みつまめの新年早々の楽しみの箱根駅伝!

今年も晴天のなか、みつまめの想像をはるかに超えた2日間の闘いが無事に終わった(@^^)/~~~

昨年の1月3日(金)118回目のブログでも~「やはり青学大が強かった!」~を公開したが、王者、青山学院学院は今回でゆるぎない不動の地位を築いたと言っても過言ではないだろう(@^^)/~~~

王者の貫禄と進化

第102回箱根駅伝、青学が見せた「連覇の本質」を考えてみた・・・

~青山学院大学~が成し遂げたのは、単なる総合優勝ではない。
往路・復路を完全制覇し、過去2回の3連覇そして9度目の総合優勝を果たした。この結果は、青学が「強い時代」を超え、「勝ち続ける原チーム」へと進化したことを雄弁に物語っている。

往路の逆転劇が示した“本当の強さ”

今大会の象徴は、やはり往路だろう。
決して盤石とは言えない流れの中でも、焦らず、崩れず、最後には首位へ。

あっぱれだった(@^^)/~~~

主将の黒田選手は5区のあの凄まじい山をも登る箱根の道を制し、最後の箱根の走りをこれ以上ない走りで締めくくった、史上最大の逆転劇は、感動そのものだった(@^^)/~~~

この逆転劇は、選手一人ひとりの走力だけでなく、みんなで勝ち取った当然の勝利だよね・・・

凄すぎるチームだ(@^^)/~~~

「今どこで勝負するか」「どこで耐えるか」。
青学の走りには、区間ごとに明確な戦略があったのだろう。

レース全体を“コントロール”しているような余裕すら漂っていたよね。

原晋監督のリーダーシップの奥深さ

この安定感の中心はやはり原監督の存在感だ。
原監督の手腕は、単なる戦術家にとどまらない。選手の個性を見抜き、精神面まで含めてピークを大会当日に合わせる“マネジメント力”こそが真骨頂である。

厳しさと信頼、挑戦と安心感。
その絶妙なバランスが、選手たちに「思い切って走れる環境」を与え、結果として大舞台での強さにつながっている。

やさしさと厳しさとのバランスだ。

選手は衣食住を共にしている原監督への絶対的な信頼を寄せているからこその勝利だ(@^^)/~~~

復路でも揺るがなかった王者の走り

復路では、往路で築いた流れを確実に守り切った。
追われる立場でも崩れない、それは簡単なことではない。
だが青学は、淡々と、しかし力強く襷をつなぎ、王者としての責務を果たした。

ここにあるのは、経験の蓄積と「勝ち方を知るチーム」の余裕があったのだろう!

連覇の凄さは“偶然ではない”

箱根駅伝は、実力だけでは勝てない。コンディション、流れ、精神力のすべてが噛み合って初めて頂点に立てる。

その大会で、3年連続で頂点に立ち続けるという事実は、青学の強さが偶然ではなく、必然であることを証明している。

第102回箱根駅伝は、青山学院大学が“時代を作る存在”であることを改めて刻み込んだ大会だった。
そしてこの王者は、まだ進化の途中にある。来年、またその先にどんな景色を見せてくれるのか(@^^)/~~~

みつまめの楽しみがまた増えたよ~

今から2027年第103回の箱根駅伝が、期待せずにはいられない。

ドキドキものだよ~!

しかし王者を倒しにくる、國學院大學・順天堂大学・早稲田大学・中央大学・駒澤大学等の強豪チームの存在は怖いけどね(;^_^A

青山学院大学の選手のみなさん、

感動をありがとう!

そして本当におめでとう!!

★もう一度、「感動をありがとう!」

200回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~良き古き習慣の陰り、その未来とは~

こんにちは管理人のみつまめです。

2023年の9月からブログを始めて今日で、なんと祝200回記念となった(@^^)/~~~

1週間に1回のスローペースの公開であったが皆さんの応援のおかげでここまでこれたと感謝・感謝だ(@^^)/~~~

筋トレを愛し、毎日が心地のいい筋肉痛を感じることは筋肉にとっても幸せに違いないと、みつまめは勝手に思ってるけどね。

しかし昨年は半年以上も肩の痛みが続き、思ったほどのやりきり感はなく1年が過ぎてしまった(;^_^A

スーツの袖を通すことさえも苦痛だったからね(;^_^A

2026年はあらためて初心に戻り、また基本を大切に筋トレに励みたく宣言するね(@^^)/~~~

いつか理想のボディーデザインを手にしたときには、もちろんみつまめの正体を明かし、ボディーを披露したい。その日を楽しみにしているからね・・

で、話はがらりと変わり、冒頭の「古き良き習慣の陰り」、、年賀状の行く末をみつまめが想う、感じることを少し触れてみるね(;^_^A、

・新しい年を迎えたお祝いの気持ちを伝える

・「今年もよろしくお願いします」という年初のあいさつ

・なかなか日頃会えない方達とのつながりを保つ等々

年賀状の意味や目的はそうだろう・・・

しかしここ数年で、会社に届く年賀も大きく減ってきている。

みつまめの学生からの友人も、ここ最近、今年を最後にと年賀状にメッセージを添え送ってきている。

時代の流れだろう。メールやLINEで簡単に新年の挨拶ができるようになってきている。

会社でいうと効率化だ(;^_^A

効率化を求めすぎて大事な何かを忘れているように思うことが時々あるよね・・

なにか寂しさを感じることも多いが、時代の流れには太刀打ちできない。

古い友人から今年も年賀状が届いた。もちろんみつまめも出している。

元気ですか?

その一言で通じる間柄だ(@^^)/~~~

なかなか会うことが少なくなってきた。

みつまめは年初に想う。

形は変わっても年の始まりに誰かを思い、その気持ちを届けようとする心そのものはこれからも失われることはないよね。

紙の年賀状であれ、デジタルのメッセージであれ、人として大切なのは「あなたはどうしてますか?あなたを想ってますよ」という温度感が伝わることだ(@^^)/~~~

これから未来の年賀状は、もっと自由にもっと人と人をやさしく結ぶ新年のあいさつが静かにそして確実に自分たちの子供たちに受け継がれていく事を願っている。

今年もみなさん、また新しい一年の扉を開きたいよね。

★扉の先にはどんなことが待ち受けているのか「わくわく」するよね(@^^)/~~~

199回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~2026年の幕が開けた!

こんにちは管理人のみつまめです。

皆さん、新年あけましておめでとうございます。

本年もよろしくお願いしますm(__)m

毎年、元旦の朝に、みつまめは大手4社の新聞を近くのコンビニで買っている。

日経新聞は購読しているものの、元旦の朝だけは他の新聞一面のトップ記事を読むのがまた面白い。

日経と朝日新聞はAIに関する記事がトップに掲載されている。

16歳以下の世代をα(アルファー)世代と言うらしい。要は未来を託す若者だ(@^^)/~~~

毎日新聞は他の新聞社と少し毛並みが違った。

1976年、あのコンピューター付きブルドーザーと例えられた田中角栄元首相が逮捕されたロッキード5億円の一部の配布先を毎日新聞が入手したというトップ記事が一面に掲載された。

産経新聞は今、問題になっている外国人問題のひとつ。

経営・管理の在留資格を得ようと実体のない会社を日本国内に設立していることをトップ記事にした。

なんと、日本全国で昨年の11月までの2年間に設立された資本金500万円の法人4万4千社余りの内、約7千社の代表者の住所が中国の国内であったことを一面のトップ記事にしている。

読売新聞は今まさに脅威である台湾有事の問題を深く切り込んだ記事をトップ記事にもってきた。

なんと、中国は台湾上陸を見据えた訓練を昨年から開始しているという。

読売新聞が入手した人工衛星の画像と公開されている船舶情報の分析、日本政府関係者への取材によって判明したという(;^_^A

しくみはこうだ。

折り畳み可能な桟橋を搭載した3隻の船を連結しその沖合から上陸する砂浜などに向かって全長800メートルの巨大な桟橋を連結し軍用車両を上陸させることができるというしくみだ。

中国の習近平国家主席は昨日の31日、2026年の年頭所感を発表した。

「(中国台湾)両岸の同胞の血は水よりも濃い。祖国統一という歴史の流れは止められない」と述べ、台湾統一への決意を重ねて表明した

あ~こわいこわい(;^_^A

年の初めに各社新聞一面のトップ記事を読むのも、いろいろと考えさせられるよね。

一方で高市早苗首相が今日、年頭の所感であらためて「日本列島を強く豊かに」を強調した。

冒頭には能登地震・豪雨も含め被害にあわれた方達への哀悼の意を捧げられ復旧・復興を全力で進める力強い発信もあった。また本年は昭和改元から100周年を迎え昭和、令和、そして未来への希望も語ってもらい、みつまめ自身も気持ちのいい元旦の朝を迎えた。

希望が持てる高市政権を今年も引き続き応援していきたいと思ってるからね。

今朝も早くからMくんと散歩にでかけた(@^^)/~~~

雲ひとつない青空を見上げると幸せな気持ちになった元旦だ。

★おだやかな元旦の朝を迎えたよ~(@^^)/~~~

198回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~Japan is Back

~2025年を振りかえり~

こんにちは管理人のみつまめです。

あと数時間で今年も終わる(@^^)/~~~

健康で過ごせた1年間を感謝し、明日からの良きお正月を迎え、また健康である1年にしたいよね(@^^)/~~~

筋トレ生活も14年を過ぎ来年は15年目を迎える。まだまだ自分の思い描くボディデザインには程遠いが夢をあきらめず努力していくからね(@^^)/~~~

やるか、、やらないかで勝負は決まるからね!

さて、今年はJapan Is Backの年だった。

あの日本を世界に向けても後退させた石破ニゲルが9月7日にあまりにも遅すぎた辞任を表明した。

そのあと、みつまめが応援してきた高市早苗氏が10月4日に自民党総裁に選ばれ日本の首相候補の最有力候補者になった。

そして10月21日の国会で首相指名選挙の結果、日本の第104代内閣総理大臣に、憲政史上初の女性首相の誕生となった。あっぱれだ(@^^)/~~~

この間、公明党の与党離脱、日本維新の会、連立与党入りなど、激しい政局の動きがあり、また外交に向けた対応もすばらしかったよね。

高市さんの微笑みで迎えたトランプ大統領とのツーショットも忘れられない。

高市政権はまだ2ヶ月余りしか経っていない。

この短い時間で数々の政策を実現、物価高対策にも取り組み積極財政で100兆を超す予算も打ち出した。

石破ニゲルの姿の影はもう完全に消えた(@^^)/~~~

中国との対応も動じず、さすが高市首相だ。

今年2025年を境に日本は変わった。

今年はJapan Is Backのいい年になった!

皆さん、ことしも「秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~」にお付き合いをいただきありがとうございました。

来年も皆さんにとって素敵な年になりますことを願い、来年もいろいろと公開していくね!

乞うご期待だよ~(@^^)/~~~

良きお正月をお迎えくださいね。。。

★Mくんも元気だよ~(@^^)/~~~

197回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~中国の脅威「正義使命ー2025」!

こんにちは管理人のみつまめです。

今年もあと2日となり、いやなニュースが飛び込んできた(;^_^A

今、日中関係もぎくしゃくしている。

中国人民解放軍は、台湾を包囲し大規模な実弾演習をしてしまった(;^_^A

その演習名は「正義使命ー2025」という、なにが正義だと思ってしまう、おどおどしい名だよね(;^_^A

ここで少しなぜ中国は台湾を包囲する実弾演習を行ったのかを少し調べてみた・・・

~中華民国から続く「未完の内戦」の歴史があった、~

2025年12月29日、中国は台湾周辺で大規模な実弾を使った演習を実施し、台湾を事実上包囲する形を取った。
この動きは突発的な軍事行動に見えるが、背景をたどると、約100年続く「中国の内戦の延長線上」にあることが浮かび上がるよ~!

そもそもが~「中華民国との分断が始まりだった」~

1912年、清が滅亡し~中華民国~が誕生する。
しかし国内では国民党と共産党の対立が激化し、内戦へと突入した。

1949年、内戦に勝利した共産党は北京で~中華人民共和国~を樹立。
一方、国民党政権は台湾へ撤退し、中華民国政府は台湾を拠点に存続することになる。

この瞬間から、中国にとって台湾問題は
「国家分裂」ではなく「内戦が終わっていない状態」と勝手に認識し続けてきたのが背景だ(;^_^A。

中国政府は現在も「台湾は中国の一部」「統一は必ず実現する」という立場を一貫して崩していない。

そのため、台湾が独立へ近づく動きや、アメリカ・日本などとの関係強化が進むたびに、軍事演習は政治的警告として使われてきた。

実弾演習は単なる訓練ではなく、
「本気でやれる」という意思表示でもあるようだ。

12月29日の演習が示すもの今回の演習が台湾包囲の形を取ったことは象徴的だ。
それは「台湾が孤立し得る状況を再現する」ことであり、同時に国際社会へ向けたメッセージでもある。

・台湾への直接的な圧力

・台湾支援国への牽制

・中国国内への統制アピール

これらが同時に重なった結果と考えられるけどね(;^_^A

そのレガシーをみても今後も台湾海峡は「火種」であり続けるだろう。

~台湾海峡~は、世界有数の緊張地帯だ。

台湾とフィリピンの間にあるバシー海峡は日本の海上交通路、いわゆる「シーレーン」の一部であり、中国軍が台湾周辺を海上封鎖すれば、日本のエネルギーの調達にも大きな支障が出かねないからね(;^_^A

この問題は「突然起きた軍事危機」ではなく、1949年から続く未解決の歴史問題だ・・・

今回の実弾演習は、中国がその歴史を今も「現在進行形」と捉えていることを、
あらためて世界に示した出来事と言えるようだ。

しかしここで疑問が浮かぶよね。

勝手に自国のあやまった歴史観で、他の国が攻撃の対象によって被害者になるなど国連は完全に機能を失っているよね。

世界は今回の中国の行動を厳重に抗議しなければいけない。

だまって指をくわえていたままでは、日本の沖縄諸島にまで近い将来影響が出てくるからね。

中国は、今も沖縄を自国の領土だと勘違いしているからね・・・

★国連憲章第2条4項は全然機能せず、あ~怖い怖い(;^_^A

196回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~バンクシーというミステリー?

こんにちは管理人のみつまめです。

今年も残すところあと4日となった。

今朝のニュースで、ロンドンの西部ベイウォーターにバンクシー氏の新作、空を眺める子供の壁画が、12月22日の午後、現れたと紹介された。

ストリートアーティストであるバンクシー自身がインスタグラムに画像を投稿し、新しい壁画は自分の作品だと認めたという。

名を持たない影はミステリーそのものだ(@^^)/~~~

バンクシーは、現れない。
だが、確実に「そこにいた痕跡」だけを残している。

誰も見ていない夜。
監視カメラの死角。
翌朝、人々がふと気づいたときには、壁に問いが刻まれている。

彼は説明しない。
意図も、正解も、逃げ道も与えない。
残されるのは、笑う兵士、泣く子ども、歪んだ権力の象徴だけだ。

沈黙で訴えている壁画は見る者を考えさせられるからね。

作品は突然現れ、数日間は本物かどうか分からない。
その曖昧な時間こそが、不安を増幅させる。

もし彼が名乗れば、この違和感は消える。
だがバンクシーは、それを決して許さない。
正体を明かすことは、沈黙を殺すことだからだ。

そこには社会が見ないふりをしてきた闇が、ある日、壁に浮かび上がった姿にすぎない。

次に現れるのは、どこか。
そしてそれを見るのは、あなたかもしれないからね。

このなんとも言えないミステリーなバンクシーの行動は実に面白い(@^^)/~~~

その時代その時々の何かの訴えを実に微妙に壁画を通して社会に無言で訴えている。

日本でも、各地でバンクシーの作品かもしれない壁画が姿を現しているが、本物のバンクシーかどうかは?だ。

何れにしても正体を現すことのないバンクシーは反逆者かそれとの正義の味方か

皆さんは世に現れないバンクシーの正体をどう思うか、一度考えてみるの実に面白いよ(@^^)/~~~

★ロンドンで現れた「路上に横たわる子供たち」天に指をさして何かを訴えているのか何を見ているのか?ミステリー作品だよね・・・

195回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~立憲民主党、もう解体せよ!

こんにちは管理人のみつまめです。

とうとう立憲民主党が若者から完全に見放されたと言っていい数字がでた。

18歳から29歳までの若者の支持率がなんと「ゼロ」%という完全なる世間から見放された結果になった。

最近の岡田克也、中国べったりの発言・過去からの行動があからさまになり、その仮面がついに剥がれた(@^^)/~~~

― 岡田克也議員のNHK発言が示した“致命的な勘違い”

若年層の支持率が事実上ゼロという数字は、単なる偶然でも調査誤差でもない。
それは~立憲民主党が若者から政治的選択肢として認識されていない~ことを意味するよね。

この現実を象徴していたのが、12月21日の~NHK日曜討論~での岡田克也氏の発言だ。

自己弁護の語りしかできない岡田氏は番組内で、「若者にメッセージが届いていない」
「政策自体は間違っていない」
といった趣旨の説明を行うばかりで、なにひとつ具体的に若者がワクワク期待する政策を議論していない。

なんと番組内で「国民感情をしっかりと、コントロールしていかないと」と発言してしまった。この発言は大きな波紋を呼んでいる。あたりまえだ!

国が国民感情をコントロールすること自体、ありえない甚だ違和感をもつよね。

そもそも岡田氏は弁論が苦手で、つまり、聞く側は何と言っているか良く分からない、全く聞く価値がないとみつまめも、若者も見抜いている。

  • 給料は上がるのか
  • 税金や社会保険料はどうなるのか
  • 将来の生活は良くなるのか

これらに対する端的で魅力的な答えを、立憲民主党は一度でも示していなく、人の悪口・批判・揚げ足取りばかりで、党としての何をしたいのさえわからない存在そのものの意味がない政党になってしまった。

具体的には、政府批判・与党の失点指摘・説明責任の追及ばかりでなんの政策論も出していない。若者から見ると、いやどの年齢層にしても、文句はもういい、で、あなたたちは何をするの?

と言いたいよね!・・・

そして決定打は、番組内で日本保守党の有本香氏が岡田氏の背後の媚中疑惑をあからさまに問い詰めた場面だ。

よくぞ言ってくれたとワクワクしたよ~!

日中友好議連に大きくかかわっている岡田氏を批判した。

内容はこうだ!

「アメリカではこの日中友好議連は国防総省曰く、中国が日本の世論や政策を中国側に有利に動かすための機関だというふうに報告をしているわけですね」っと有本氏が発言したところ、岡田氏は~侮辱だ~と反論した。

そして後になって岡田氏は有本氏にその根拠を3日以内に回答せよと文書で伝達していた。

有本氏は早い行動にでた。

翌日の26日には自身のネット番組をYouTubeで公開、その証拠たるアメリカのレポートを公開した。

もちろん日本語に訳し公に反論し、岡田氏にいつでも公開討論の場で議論しましょと訴えている。

するとすかさず岡田氏も「日曜討論、有本発言について」という弁明書面を27日にXでその内容を公開している。

岡田氏、もう嘘はやめましょうよって言いたいよね。

岡田氏、つまり立憲民主党そのものの考えがストレートにでてしまったお粗末な結果だ。

野党であれ日本国のため我々国民のために経済・安全保障・外交等に力を入れ国益になる行動をなぜしない。

なぜ反論ばかりするのか?

どこを見て政治をしているのかが全くわからない政党だ(;^_^A、

なぜ中国側が喜ぶことばかり発するのか、次回の衆議院解散選挙では間違いなく大敗、立憲民主党そのものの存在はなくなるだろう。

今後も有本氏との議論が注目されるよ・・・(@^^)/~~~

★惨敗が決定した瞬間だ・・・

194回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~ジャンボ尾崎さんを偲んで~😢

こんにちは管理人のみつまめです。

ゴルフ界のレジュンド、ジャンボ尾崎こと尾崎将司さんが、78歳の生涯を閉じられた。

日本ゴルフ界の象徴的存在であるジャンボ尾崎さんが昨日の12月23日に逝去された。
突然の訃報に、みつまめの心も動揺し涙が浮かび流れた。

ショックだ。

プロゴルファージャンボ尾崎さんをみつまめは生涯忘れることはない。

実際トーナメント会場のドライビングレンジで試合前の調整をしているジャンボさんの練習風景、その姿は本当にかっこがよかった。

今も目に焼き付いているほどだ。

多くのゴルフファン、関係者が深い悲しみに包まれているだろう。

ジャンボ尾崎さんは、日本男子ゴルフツアーにおいてJPGA通算94勝

優勝回数は113回と世界プロツアー最多記録を持つプロ中のプロだ。

前人未到の記録を打ち立て、日本ゴルフ界の黄金時代を築いた、圧倒的な飛距離と勝負強さで一時代を築き、ゴルフを国民的スポーツへと押し上げられた。

また、ご自身のご活躍にとどまらず、多くの後進を育てた功績も大きく、弟子には数々のトッププロが名を連ねる。

その姿勢は「プロとは何か」を示す指標となっているに違いない。

日本ゴルフ界に残した足跡は計り知れない。

みつまめがゴルフを始めたのもジャンボ尾崎さんの存在があったからだ。

風貌もかっこよく、タバコをふかすその姿にも憧れた。

ゴルフの奥深さをこれでもか・これでもかといつまでも探求する姿勢に憧れていた。

ドライバーでの飛距離を追い求め、第1打で300ヤードの距離で第1アドバンテージをとる。そのいつまでも飛距離を追い求めるこだわりはさすがだ。

バックスイングを上げるその途中で右に腰を切り、切りながらでのまだバックスイングはまだ上がり続ける、その捻転の差の力でボールを1ヤードでも飛ばす思いをジャンボは良く語っていた。

ピンに寄せるアプローチは包み込むように打つというジャンボの言葉は忘れられない。

繊細なタッチが求められるパターも、超一流だ。

ここぞと優勝がかかる、1パット、相当なプレッシャーの中、パットを決めたその多くの大胆な姿も、目に焼き付いている。

クラブにも拘り、クラブの進化にも取り組まれていた。

ファンを喜ばせる演技、有言実行の一言も見る者をワクワクさせた。

優勝がかかるその1パットにも、若いころイップという病にかかり悩む時期もあったが、40代には克服し全盛時代を築き上げた。

日常生活の中でも、いつもクラブを放さなかったジャンボ、

みつまめもマネをし、ベットの横にはクラブを置いている。

日々の日記の中に書かれていた「3つのあ」はみつまめの座右の銘になっている。

・あせらず

・あわてず

・あきらめず

まだまだ語ることは多く残るけどね。

心よりご冥福をお祈りします。

その多くの偉業はこれからも永遠に語り継がれていくよね。

本当にお疲れ様でした。

そしてみつまめにゴルフの魅力を教えていただき本当にありがとうございました。

合掌!

193回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~裏切者は隣にいる?

こんにちは管理人のみつまめです。

朝日新聞の罪がまた公になった!

毎日新聞もそれに追随した(;^_^A

政府官邸関係者の核保有発言をめぐりまた、中国に隙を与えてしまった朝日新聞の罪は大きい。

朝日新聞の記者が己の欲のために、つまりスクープを独り占めにしたいがためにルールを破ってしまった一例だ(;^_^A。

そもそも論で、オフレコを前提にした記者懇談会の話を公に紙面にしてしまった。

安全保障を担当する首相官邸関係者があくまでも個人的な考えを前提に「日本は核を保有すべき」的なメッセージを記者団に語ったという。

全然問題ない。

あくまでも個人的な考えだ!

なぜオフレコの話を朝日新聞は公にするのか?

スクープを取りたがる気持ちはわかるが、大きなルール違反だ。これがまかり通ることがあれば、今後記者団には何も話すことはできないだろう・・・

政府は朝日新聞に厳重なる注意をするべきだ!

何やら、元防衛大臣の中谷氏は、このオフレコを発言した官邸関係者に責任を取れと指摘している。

つまり更迭せよと言っているに等しい。

馬鹿な元防衛大臣だ。

本来、防衛大臣であるならば率先して日本国の未来の平和のために、核のありかたを議論しなければならない立場が今更何を言っているのか、逆に甚だ遺憾だ。

今、世界の安全保障の情勢が急激に変化している。

日本は核保有国(中国・ロシア・北朝鮮)に隣接し安全保障面においてもリスクを抱えている。

もちろん被爆国としての我が国の事情は良く理解している。

だからこそ、これからは自国を守るために、いつまでも米国の傘の下で、平和ボケしているわけにはいかないからね。

あくまでも核を使用するのではなく、軍事による大きな抑止力を持つことが大切だ。

そろそろ非核三原則(持たず・作らず・持ち込ませず)のありかたを世論を巻き込み活発な議論を始めてはどうだろうかと勝手に思ってるけどね。

もちろんこの問題の背景は、みつまめの想像を超える相当な根深さがあるのも承知してるけどね!

★裏切者は隣にいるかもね(;^_^A

あ~こわいこわい!

192回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~山上被告 求刑→無期懲役の謎?

こんにちは管理人のみつまめです。

この痛ましい事件は最初から謎が多すぎる。

諸々多くの謎の諸説は省くが、

裁判員裁判の第1回目の公判は今年2025年10月28日午後2時から奈良地方裁判所で開かれた。

事件からなんと3年あまりの時間を経てだ?

なぜこんな長い時間が必要だったのか?

甚だ疑問を抱くよね(;^_^A

そして2025年12月18日の裁判員裁判の論告求刑公判で検察側は「社会変革のため暴力的手段に訴えるのは許されない」として無期懲役を求刑した。

なぜ死刑を求刑しないのか。

日本という国を長年ささえ、世界の平和安全のため尽力、貢献した偉大な政治家か一人のあまりにも身勝手な考えを持つ人間に殺害されたこの事件は社会的影響が極めて大きく、あまりにも悲惨すぎた。

当然検察側は死刑を求刑すべきである。

過去にも要人が襲撃される事件があった。

★2007年に起こった 伊藤一長 長崎市長銃撃事件だ!

  • 被害者:伊藤一長(長崎市長)
  • 加害者:城尾哲弥

検察の求刑は死刑
判決:無期懲役(確定)

この事件も安倍元首相襲撃事件と類する事件だった。

選挙期間中の市長を銃撃するという行為は、民主主義への重大な挑戦と判断され、またその一方で、動機が個人的な恨みに基づくものであったことなどが考慮され、最終的に死刑は回避された事件だった。

検察側は求刑として死刑を言い渡していた。

この長崎市長銃撃事件と今回の安倍元首相銃撃事件の検察側が求める求刑のあまりにも大きな差は何がそうさせるのか疑問が絶えないよね。

この死刑と無期懲役の求刑の差は素人のみつまめには全然意味がわからない。

加害者の生まれてから事件を起こすまでの背景には違いはあるだろう。

しかし人ひとり殺害されている事には違いはない。

前例は死刑から無期懲役の判断が下されている。

今回もし無期懲役から限定的な期限付きの判決がくだされれば司法という背後にも誰かが圧力をかけ、糸を引っ張っていることも考えられると思うのはみつまめだけだろうか。

この事件にはなぜか腑に落ちない疑問が残る。

来年2026年1月21日(予定)死刑か無期懲役かはたまた有期刑かの最後の判決が言い渡される...

さぁ~どんな判決が下されるだろうか?

★真実は山上被告、本人だけが知っているからね(;^_^A