こんにちは管理人のみつまめです。
いよいよ衆議院選挙が公示された。
今日から2月8日の投開票までの間、各政党が本格的に政策を訴える熱い戦いが繰り広げられる。
高市自民党総裁の第一声は、東京秋葉原から始まった。
日本維新の吉村代表・藤田共同代表も共に第一声を掲げた。
高市自民党総裁の街頭演説のメッセージは感動そのものだった。
今回の解散に至っての大義を明確に国民に語った。
未来ある日本を今、変えていかなければいけない。みんなが安心して生活できる環境を整え、世界の中でもトップレベルの日本の産業技術を世界に羽ばたかせる。
国内の国会運営にも安定した議席をとらなければ、高市氏が思い描く未来ある大胆な政策が実現できない。
その熱量あるメッセージは画面を通し、国民の心に刺さったに違いない。
画面越しに、時折、涙をぬぐう一面も映ったが、発する言葉には嘘はない。
誰よりも日本を愛する姿勢は紛れもない真実であり、今、高市氏でなければ未来ある日本を創れないと、みつまめは改めて確信した(@^^)/~~~
中身のない選挙目当ての「中道改革連合」共同代表の野田氏・斉藤氏には未来ある日本へと動かすことはできない。いや託すことは絶対やってはいけない。
野田代表は嘘を平気で語る、他人ばかり批判する信頼できない人間であることが雑誌に写真が掲載され、あからさまになってしまった(;^_^A
門田隆将氏のXに投稿されたツイートを一部ご紹介するね。面白いよ~(@^^)/~~~
「野田佳彦氏、統一教会に全力応援され、いけいけ、よしひこどんといけ!と替え歌まで歌われていた。」
それを棚に上げ、他人だけを「統一教会支援」と徹底糾弾。
記憶にない?調べる?
問題は政治家以前、人としてどうなのかだ。
ブーメランが刺さりすぎている。
と投稿されている。
実に面白い確信をついたツイートだよね(@^^)/~~~
この雑誌(Will)には記事と一緒に当時、統一教会に関わる大幹部との会食を前に挨拶をしている紛れもない本人、野田佳彦氏が一緒に映っている写真が掲載されているようだからね。
それを写真は自分と認めているようだが覚えていないと、言っているようで、当時応援してくださった後援会の皆さんには失礼すぎるよね(;^_^A
告示前のメディアでの党首討論でも、意味不明な言葉を発していた。
そもそも立憲民主党と公明党は沖縄辺野古基地移設については全くの政策が違っていた。
「中道改革連合」としての方向性を問いだされると、回答は誰もが、はぁ~て感じで何いってるのと誰もが思ったに違いない言葉だった。
その言葉とは「選挙が終わったあと沖縄の皆さんと十分な話し合いのもと」考えていきたい、そう言い切った(;^_^A
選挙前に新党「中道改革連合」としての方向性を見出さなければ国民はどう選挙の前に判断し投票すればいいのか迷ってしまうよね。
つまり野田代表は政治家としての志が言わばブレブレで日本を背負う政治家としては失格者だということが世間にバレバレになってしまった(@^^)/~~~
世論は良くみてるからね(@^^)/~~~
さぁ~皆さん
明日からの熱い戦いに注目だ!
必ずや、もう一度、高市氏を日本のてっぺんに押し上げたいからね!
皆さんも応援してね(@^^)/~~~

★がんばれ~高市さん(@^^)/~~~