こんにちは管理人のみつまめです。
いよいよ27日公示日、2月8日投開票日が決まった。
本当の日本の未来が決まると言っても大げさではない選挙になるだろう。
前回のブログで中道の事を少し振れたが、今週になっても野田代表、安住幹事長のあまりにもブレブレな発言が多いので今回も媚中勢力「中道改革連合」の本心をみつまめの勝手なる論を繰り返しになるけど、お届けするね(;^_^A。。。
選挙目的だけで新党を立ち上げた「中道改革連合」は自分が選挙に落ちないことばかり考えている自分勝手な政党に成り下がってしまった。
立憲民主党は完全に公明党に吸収され、
安全保障・外交・原発・エネルギー政策、どれ一つとっても大きく違いはあったにも関わらず、完全に公明党寄りの政策に乗ってしまった
つまり公明党は創価学会を支持母体として成立・発展した政党で人的、選挙的にも非常に密接な関係にある。
若い世代から支持率ゼロという今、窮地に立たされた立憲民主党議員達は、その支持母体からの票を回してもらう密約を信じ、今回、会社でいう対等合併を飲んだ(;^_^A
実は公明党による吸収合併だということも知らず、公明党代表の斉藤鉄夫氏の罠にまんまとはまった次第だ。
一夜にして公明党の支配下に落ちいった立憲民主党の議員達に創価学会の票が入ることなど絵にかいた餅にすぎない(;^_^A
国家戦略もなし・弱腰外交・媚中派勢力・未来ある日本のビジョンも示さない中道改革連合は2月8日の投開票日には国民に背を向けられ大幅に議席を落とすことだろう。
先日のニュース番組の中で、斉藤哲夫氏は司会者から「中道のイメージはどう持てばいいですか?」の問いに対し、「人間の幸せ以上、人間より他にもっと大事なものがある」と答え場が固まったという。
はぁ~て感じだ。人間以上の幸せ・大事なものなどあるはずがない、何があるのか逆に問いかけたいほどだ・・・
やはり未来あるビジョンを示し、未来ある国家間をもつ高市早苗政権、つまり自民党には是非過半数以上の票を獲得し、「日本列島を強く豊かに」してほしいからね(@^^)/~~~
がんばれ~高石早苗首相(@^^)/~~~

★国民のみんなは良く知ってるよ~(@^^)/~~~