188回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~行き場を失った中国、次の策は(;^_^A

こんにちは管理人のみつまめです。

今朝、駐日中国大使館は自爆のポストを投稿した。中身の一部をご紹介↓

ツイッター速報~X

中国統一という大業の妨害を企てる勢力も~必ずや頑固たる反撃を受け、完全な失敗に終わるに違いない」

台湾統一を加速するような内容だ(;^_^A

自ら世界を相手に自爆した(@^^)/~~~

行き場のない中国は、内政混乱の国内事情から外に目を反らせたいのだろう。

中国国内の失業率はなんと40%を超えると云う。

一生懸命勉強し、一流大学を卒業しても、就職ができないという、情けない国内状況のようだ。

前々回のブログにも、外向きの攻撃ばかりせず、中国に住まわれている人民に対しての良き政策を推し進めるべきだ。

まさに「羊質虎皮」(ようしつこひ)

中身は羊(弱い)のに虎(強い)を装う、そのものだ。

真実を装い、虚偽を語るとはこのことだ。

もう世界は見抜いている。

もういい加減やめましょうよ、、、と言いたいよね。

媚中 その驚愕の真実 [ 門田隆将 ]

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感想(6件)

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★日本はこうして中国の術中にはまった!などなど多くの知らなかった真実が語られているよ~

詳しくはまたご紹介するからね。。。

またね、バイバイ(@^^)/~~~

187回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~あ~言えばこう言う、嘘八百の中国(;^_^A

こんにちは管理人のみつまめです。

昨日のブログでは、中国による日本への威圧的な行動、中国側の戦闘機から日本の自衛隊機にレーダー照射をした異常なほどの危険性をもつ行動を書き綴った。

中国はついに一線を越えてしまった。

世界に恥じるあるまじき行動だ。

今朝の朝刊を見て、また唖然とした。

なんと、中国人民解放軍の海軍報道官は、宮古海峡東側の海域で艦載機の発着訓練をしたと発表した。

要はその訓練中に日本の自衛隊機が繰り返し接近し妨害行為をしたと主張しているという。

また、中国側の正常な訓練に深刻な影響を与え、飛行の安全を著しく脅かしたと日本側を非難した。

と報道された。

いつもの正当化論だ。

ばかばかしく、はぁっ?て感じだよね。

そもそも、日本の海域に勝手に入り込み、ロックオンというあるまじき行為をしたことを正当化するなど、信じられない。

各報道でも、この件については国際ルール2014年にCUES(海上での予期せぬ遭遇規範)で21か国(日米中韓も参加)で合意をしているようだ。

慣行法として、火器管制レーダー照射や異常接近など、相手国を威嚇する行為は避けることと世界の共通ルールがある。

完全に中国は、世界の約束を破り、独りよがりの行動をさらしてしまった。

もうどうしようもない(;^_^A

もう手段は同盟国の米国を巻き込み、経済制裁を発動し、中国を世界から孤立させなければいけない。

この難局を高市政権、どう乗り切っていくのか見守っていきたいよね。

がんばれ高市首相!!

そして立憲民主党、この責任をどう取るのか、そもそもの始まりは岡田克也氏の質問が原因だ。

衆議院解散がささやかれている昨今、おそらく立憲民主党の議席は大幅に減り惨敗になるだろう。

今から楽しみだ(@^^)/~~~。

★みなさん高市首相を見守ってね!

186回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~屁理屈ばかりのC国、もうやめませんか!

こんにちは管理人のみつまめです。

今日の明け方、小泉進次郎防衛大臣が、緊急記者会見でC国に対し極めて遺憾とし、再発防止を強く申し入れた。

その内容は、こうだ。

12月6日、中国人民解放軍の艦載機(空母遼寧から発艦したJ-15戦闘機)が、沖縄本島と宮古島の間の近海の公海上で航空自衛隊のF-15に対し「火器管制用レーダー」を照射――つまり“ロックオン”を行ったことが明らかになったと云う。

小泉防衛大臣は「航空機の安全な飛行に必要な範囲を超える危険な行為」と厳しく非難。

この「火器管制レーダー照射」は、単なる“探知”ではなく「相手を攻撃対象として追尾している」ことを意味し、実質的に“銃口を向ける”行為――戦闘行為寸前の強い威嚇だ。(;^_^A

今回の「レーダー照射」は、日本が抱える安全保障の脆弱性と、隣国との微妙なバランスの上にある現実を、突きつけられた。あくまでもC国のわがまま、いいかれば、C国の最高責任者にいい顔をしたいが故の軍事行動だ。

日本側も慎重に平和的対話でこの緊張感を解きほぐしていかなければいけない。

日本国はC国の常識論が通じない、こんな一方的な危険な揺さぶりをかけていることを世界に発信しなければいけない。

こんなことをしてもC国の国内経済は一向によくならない。外に目を向けずC国自らの内政に目を向け経済を回復していく方向になぜ舵を切らないのかが不思議でならない。

そもそもC国の歴史は侵略戦争を繰り返してきた国で常識が全く通用しない国だと勝手に解釈している。

この問題は、単なる一事件ではなく、これからの日本の立ち位置や国際秩序を左右する一大転換点になりうるかもしれない。

高市政権、内閣一丸となりこの難局を乗り切ってほしいからね(@^^)/~~~

★トランプ大統領の力も借りたいけどね(;^_^A

185回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~C国は追い詰められた、その2!

こんにちは管理人のみつまめです。

トランプ米大統領、ついに台湾との交流強化を見直す法案に署名し、法律を成立させた(@^^)/~~~

なにやら法案を提出したアン・ワグナー下院議員は3日、声明で「米国は台湾を指示しており、C国がこれまでの世界の安定を損なうことを許さないと」はっきりと強調した。

ほんとに頼もしい!

今、日本でも台湾をめぐる、高市首相の発言でC国は高市政権を引き下ろそうと無駄な動きをし、且つ、世界にとっても当然許すことができない品のないあるまじき行動や発言を繰り返している。

国内においても左翼や媚中、そしてオールドメディア、左寄りの評論家やジャーナリストなどが、勝手きままに高市政権を批判しているのは、ちゃんちゃらおかしいよね。

今までの政権が弱腰外交を続けてきた結果、今、高市政権が未来ある国家を、あるべき姿に戻そうと一生懸命がんばっていることに反論することは、国の存続を何も考えていないことになるからね。

この米国のNSS(国家安全保障戦略)つまり安全保障政策の指針の中身には、C国を念頭に「台湾を奪い取る試みを阻止するために米国と同盟国の能力を強化する」と記載されているという。

日本にとっては心強い。

もちろん、日本側にも抑止力を高めるために防衛費を増額しなければいけないだろう。

戦うための防衛費増ではなく、あくまでも抑止力強化のための増額やからね。

いよいよC国は世界から追い詰められるだろう!

何やら今、石破ニゲル氏は、裏でこそこそと高市政権を批判する言葉を発しているようだが、言える立場ではなく、自分が政局に汚点を残したこの1年の大きすぎる日本を後退させた責任はどうとるのだろうか???

今、みつまめは

作家、ジャーナリストである「門田隆将」氏と駐オーストラリア日本国特命全権大使を退任した「山上信吾」氏の共同著書「媚中」~その驚愕の真実~を読んでいる最中だよ~!

日本はこうしてC国の術中にはまった!

内容は盛りだくさんだ(@^^)/~~~

対談形式の著書はおもしろい。

また読了したら皆さんにご紹介するね(@^^)/~~~

★がんばれ~高市首相!!