221回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~侍ジャパン、いよいよ正念場の時がきた~(@^^)/~~~

こんにちは管理人のみつまめです。

予選1次リーグを何とか全勝し、期待通り、8強入りした侍ジャパンはマイアミの地に立った(@^^)/~~~

台湾戦・韓国戦・オーストラリア選・チェコ戦、ひやひやする場面も幾度とあったが、さすが現役のメジャー選手の活躍が目立った全4試合だった(@^^)/~~~

特に今から1週間前の今日、あの韓国戦での大谷選手・鈴木選手・吉田選手の連続ホームランには体全体が痺れた~

さすがメジャー選手だ(@^^)/~~~

侍ジャパンの選手層の厚みがやはりいい(@^^)/~~~

で、マイアミで始まる準々決勝を前に、歴代最強の侍ジャパンはどのチームだ・・をみつまめが勝手にランクをつけてみた(;^_^A

【歴代最強はどの侍ジャパン?】

日本代表はこれまで世界トップクラスの実力を示し、多くの伝説的な試合を生み出してきたからね(@^^)/~~~

では、歴代の侍ジャパンの中で最も強かったチームはどの大会だったのか?

  • 戦力
  • 成績
  • 歴史的インパクト

この3つを基準に、歴代最強侍ジャパンTOP5をランキング形式にしてみたよ!

★第5位 2017年大会 侍ジャパン

この大会の日本代表は、打線の破壊力が大きな特徴だった。

中心となったのは、筒香嘉智選手、中田翔選手などの主砲たちだった。

打線のつながりが非常に良く、安定した得点力で大会を勝ち進み、準決勝でアメリカに敗れたものの、日本代表の実力を世界に示した大会だった。

★第4位 2006年大会 侍ジャパン

記念すべき第1回大会の優勝チーム。

チームの象徴はもちろん、イチロー。

決勝のキューバ戦では、日本野球の組織力と技術が世界に通用することを証明したよ~。

この優勝により、侍ジャパンは一気に世界の強豪国として認識されるようになったからね。

★第3位 2026年大会 侍ジャパン

現在大会を戦っている日本代表も、歴代屈指のメジャー級選手がもちろん戦力となる。もちろん投手力もメジャー級だよ~・・・。

チームの中心にはやはり大谷翔平選手だ。

さらに、鈴木選手、吉田選手、今年から本格的メジャーデビューとなった、村上宗隆選手と岡本和真選手も決勝まで活躍するだろう。そしてロッテの剛腕投手、種市篤暉もいい仕事をしている。あと忘れてはいけないのがソフトバンクホークスの外野手、周東佑京選手もキーマンの一人だ。今回も世界トップクラスの選手を揃え決勝進出が期待されてるからね。

★第2位 2009年大会 侍ジャパン

WBC史に残る名勝負となった大会だ。

決勝戦では宿敵、韓国と延長戦にもつれる激戦となり、最後はイチローの決勝タイムリーで日本が連覇を達成しました。

この試合は、日本野球史に残る名シーンとして今も語り継がれ、もちろん今でも、あの感動の場面をみつまめは覚えているからね。

★第1位 2023年大会 侍ジャパン

歴代最強と言われるのが、第5回2023年、栗山英樹監督率いる大会の日本代表だ。

チームの中心にはやはり大谷翔平選手。

さらにダルビッシュ有選手が、チームの和をまとめた。

不調だった村上宗隆選手を最後まで起用し、栗山監督の采配は見事に的中、不振から復活、そして劇的なサヨナラ打へのあのドラマは、忘れることはない。

そしてついに決勝ではアメリカ代表を破り世界一を奪還(@^^)/~~~
最後はもちろん期待通りに大谷翔平選手がトラウト選手を三振に仕留めるという劇的な結末で、大会史に残る名場面となったことは記憶に新しいからね(@^^)/~~~

果たして今回の侍ジャパンは、このランキングを塗り替える感動を与えてくれるのかどうか?

明日15日、まずはベネズエラ選に勝ち進むことを期待!。

間違いなく強豪アメリカは決勝に勝ち上がってくる。

さぁ~またまた週末が楽しいよ~(@^^)/~~~

侍ジャパン、日本のファンに、もう一度、あの感動を与えてくれ~!てね(@^^)/~~~

あとは祈るばかりだ・・・!

★必ずや決勝へ、あの感動をもう一度(@^^)/~~~

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