こんにちは管理人のみつまめです。
今、SNSやYouTubeで話題騒然の爆笑問題「太田光」。
2月8日(日)衆議院選挙開票特番の中、MCの太田氏は自民党圧勝の高市首相にとんでもない質問を投げかけた問題が波紋を呼んでいる(;^_^A
もちろんみつまめもリアルでその場面を視聴した。大いに違和感をもった。
時の日本の最高責任者の高市首相がこれからさらに未来ある日本の礎を築くときに、公約の消費税減税が実現できなかった時、責任をどう取るのか執拗にせまった問題だ。
太田光氏の一連の発言は、風刺や問題提起というより、単なる感情的な攻撃に近い。相手は日本の最高責任を担う高市早苗首相であり、政策や理念への厳しい批判であれば歓迎されるべきだ。しかし、論点を示さず印象的な言葉で揶揄するだけでは、議論の深化どころか世論の分断をあおるだけだ。影響力を持つ芸人だからこそ、その言葉はエンタメの枠を超えて社会に波及する。笑いを盾にすれば何を言っても許されるという姿勢は、言論の自由を軽く扱っていると言わざるを得ない。批評とは、拍手を集めるための挑発ではなく、事実と論理に基づき相手と向き合う行為だ。刺激的な表現で注目を浴びる手法は短期的な話題性は生んでも、長期的には信頼を損なう。公の場で発言する以上、最低限の敬意と責任は不可欠である。
もちろん番組の意図を組んでの発言であったとも思えるが度を越してるからね。
あと、左翼・媚中寄りの芸人であったことも発覚した。
日本維新の会の藤田共同代表のインタビューの中でも、日本の技術を中国にもっていく事を良しとする耳を疑うような発言も批判されている。
当然だ・・・
なにやらラジオ番組で、反論のことばを出したようだが、時すでに遅しだ(;^_^A
まったく世論をわかっていないうすっぺらな芸人に奥深い政治のことはわかるはずがない、落ちるところまで落ちてしまった発言だ(;^_^A
そもそも何を言っているのかわからない言葉下手な芸人だったからね・・・
太田光氏は終わった。
さようなら~(@^^)/~~~

★世間はよくみてるよ~(;^_^A