こんにちは管理人のみつまめです。

みつまめがもう一つ応援している政党の街宣演説を聞きに行ってきた(@^^)/~~~
2023年に百田尚樹氏と有本香氏によって設立した「日本保守党」だよ~・・・
当日はこのお二人と、メディアでおなじみの、弁護士であり昨年の参院選で多くの支持を受け当選した「北村晴男氏」そして福井県立大学名誉教授でありながらの歯に衣着せぬ、国会での発言でおなじみの衆議院議員「島田洋一氏」の大観衆の中での演説を聞いてきた(@^^)/~~~
今話題になっている立憲民主党の岡田克也氏に対してズバリ中国の手下であり得ることを指摘した事務総長の有本香氏の存在は大きいからね。
もちろん代表の百田尚樹氏は「永遠の0」をこの世に生み出した大作家だ(@^^)/~~~
他多くのベストセラー本を出している。みつまめが好きな作家のひとりだからね。
1時間程度の大観衆のなかでの4人の演説であった。
詳細についてはYouTubeなどの動画で観ていただければと思うが、
今回みつまめが肌で感じた、演説中のしばき隊のあまりにも執拗な行動・口動を紹介し、大阪府警の警察官の対応に違和感を感じたのでご紹介するね(;^_^A
しばき隊ともいえる数人が拡声器・いやがらせの大きな音を出した妨害活動が演説中延々と続いた。
演説の中身が妨害活動によってほとんど聞こえなく、思わずしばき隊に対し、黙れ~って言いそうになったけどね(;^_^A
あぶない、あぶない(;^_^A
身の危険を感るほどの妨害活動だ・・
多くの警察による交通整理や暴動が起こらないように数十人の警察の方が見守ってはくれている安心感はあるものの、聞く者・見る者の妨害活動を阻止する気配さえないのが情けなかったほどだ(;^_^A
もちろん法の下での警察官としての行動に限りがあるのは承知しているものの、何故か納得がいかない。
有本総長は演説のこの延々たる威力業務妨害にあたり訴えていくと、声を大きくして言ってくれた(@^^)/~~~
みつまめも応援していきたい。
しかしこの妨害活動を延々と繰り返している組織を裏で糸をひっぱっているのは誰なのか?
暴力的・威圧的で民主主義に反する行動をなぜ警察官は防ぐことをしないのか、
甚だ疑問だ!
もちろん言論の自由はわかっているが、それにしても度を大きく超す妨害活動を今回、肌で感じ、いやある意味、繰り返しになるが身の危険を感じた2026年1月3日の正月だった。
いずれにしても日本を豊かに、強く。
日本保守党の重点政策の37の項目には注目していくからね!
明日から新しい年での仕事も始まる。
皆さん、体には十分気をつけ
2026年を有意義な年にしたいよね(@^^)/~~~
健康は1日にしてならず、
今年も悔いのないよう、大いにがんばりましょう・・・!
じゃ~またね、バイバイ(@^^)/~~~

★Mくんも元気だよ~(@^^)/~~~