200回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~良き古き習慣の陰り、その未来とは~

こんにちは管理人のみつまめです。

2023年の9月からブログを始めて今日で、なんと祝200回記念となった(@^^)/~~~

1週間に1回のスローペースの公開であったが皆さんの応援のおかげでここまでこれたと感謝・感謝だ(@^^)/~~~

筋トレを愛し、毎日が心地のいい筋肉痛を感じることは筋肉にとっても幸せに違いないと、みつまめは勝手に思ってるけどね。

しかし昨年は半年以上も肩の痛みが続き、思ったほどのやりきり感はなく1年が過ぎてしまった(;^_^A

スーツの袖を通すことさえも苦痛だったからね(;^_^A

2026年はあらためて初心に戻り、また基本を大切に筋トレに励みたく宣言するね(@^^)/~~~

いつか理想のボディーデザインを手にしたときには、もちろんみつまめの正体を明かし、ボディーを披露したい。その日を楽しみにしているからね・・

で、話はがらりと変わり、冒頭の「古き良き習慣の陰り」、、年賀状の行く末をみつまめが想う、感じることを少し触れてみるね(;^_^A、

・新しい年を迎えたお祝いの気持ちを伝える

・「今年もよろしくお願いします」という年初のあいさつ

・なかなか日頃会えない方達とのつながりを保つ等々

年賀状の意味や目的はそうだろう・・・

しかしここ数年で、会社に届く年賀も大きく減ってきている。

みつまめの学生からの友人も、ここ最近、今年を最後にと年賀状にメッセージを添え送ってきている。

時代の流れだろう。メールやLINEで簡単に新年の挨拶ができるようになってきている。

会社でいうと効率化だ(;^_^A

効率化を求めすぎて大事な何かを忘れているように思うことが時々あるよね・・

なにか寂しさを感じることも多いが、時代の流れには太刀打ちできない。

古い友人から今年も年賀状が届いた。もちろんみつまめも出している。

元気ですか?

その一言で通じる間柄だ(@^^)/~~~

なかなか会うことが少なくなってきた。

みつまめは年初に想う。

形は変わっても年の始まりに誰かを思い、その気持ちを届けようとする心そのものはこれからも失われることはないよね。

紙の年賀状であれ、デジタルのメッセージであれ、人として大切なのは「あなたはどうしてますか?あなたを想ってますよ」という温度感が伝わることだ(@^^)/~~~

これから未来の年賀状は、もっと自由にもっと人と人をやさしく結ぶ新年のあいさつが静かにそして確実に自分たちの子供たちに受け継がれていく事を願っている。

今年もみなさん、また新しい一年の扉を開きたいよね。

★扉の先にはどんなことが待ち受けているのか「わくわく」するよね(@^^)/~~~

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